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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1983/02/23

98衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、玉城栄一君。 〔委員長退席、川田委員長代理着席〕

自由民主党1983/02/23

98衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、林保夫君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、野間友一君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次回は、来る二十五日午後四時三十分理事会、午後四時四十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由民主党1982/12/18

97衆議院 外務委員会 第3号

○竹内(黎)委員長代理 次に、中路雅弘君。

自由民主党1982/12/16

97衆議院 外務委員会 第2号

○竹内(黎)委員長代理 次に、野間友一君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 本日は、高齢者に関する基本問題、特に老人介護問題について調査を進めます。 本問題につきまして、参考人として、全国社会福祉協議会老人福祉施設協議会制度政策委員会委員長小国英夫君、東京都中野区老人福祉課保健指導主査金井竹子君、医療法人財団健和会柳原病院内科医師増子忠道君の、以上三名の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し…

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 ありがとうございました。 次に、金井参考人にお願いいたします。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 ありがとうございます。 次に、増子参考人、お願いいたします。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位からの意見聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 引き続き参考人に対する質疑を行います。 質疑を希望される方は、その都度挙手をして、小委員長の許可を得ていただくようお願いいたします。 なお、念のため参考人各位に申し上げますが、御発言の際は、その都度小委員長の許可を得て御発言くださるようお願い申し上げます。 また、参考人から小委員に対して質疑することはできないことになっておりますので、さよう御了承願います。 質疑のある方は挙手をしてください。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 増子参考人、何か御意見ございますか。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 質疑のある方は。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第4号

○竹内小委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 参考人各位には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。本小委員会を代表し、厚く御礼を申し上げます。 なお、本日お手元に配付した資料は、先般各委員から御注文のあったうちの厚生省が準備できたものでございますが、本件に対する説明ないし質疑は次回以降に譲りたいと思います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午…

自由民主党1982/04/21

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号

○竹内小委員長 これより社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会を開会いたします。 高齢者の医療問題について調査を進めます。 本日は、諸外国の医療制度、特に診療報酬支払い方式を中心としての資料をお手元に配付してありますので、まず政府からその説明を聴取いたします。厚生省保険局古川企画課長。

自由民主党1982/04/21

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号

○竹内小委員長 以上で説明は終わりました。 なお、お手元に別刷りの「医療費の対国民所得比の推移」というもの及び「医療費の対前年度伸び率の推移」というものを御参考までに配付してございます。 —————————————

自由民主党1982/04/21

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号

○竹内小委員長 それではこれから質疑に入りますが、議事の整理上、質疑を希望される方はその都度挙手をして、小委員長の許可を得ていただくようお願いいたします。

自由民主党1982/04/21

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号

○竹内小委員長 ちょっとお待ちください。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1982/04/21

96衆議院 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会 第3号

○竹内小委員長 それでは速記を起こして。