竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。 〔委員長退席、畑委員長代理着席〕
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内委員長 次に、中井洽君。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内委員長 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内委員長 速記を起こしてください。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 環境委員会 第2号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から環境保全の基本施策に関する所信を聴取することといたします。上田環境庁長官。
第101回 衆議院 環境委員会 第2号
○竹内委員長 これにて大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十九年度環境庁関係予算の概要について説明を求めます。加藤官房長。
第101回 衆議院 環境委員会 第2号
○竹内委員長 次に、各省庁の昭和五十九年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を求めます。正田企画調整局長。
第101回 衆議院 環境委員会 第2号
○竹内委員長 これにて昭和五十九年度環境庁予算及び環境保全経費等の説明は終わりました。 次に、昭和五十八年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を求めます。青木公害等調整委員会委員長。
第101回 衆議院 環境委員会 第2号
○竹内委員長 これにて昭和五十八年における公害紛争の処理に関する事務の概要等についての説明を終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり、現在の我が国における環境問題は、かつての危機射状況に比べ、漸次改善の傾向にあるとはいえ、交通公害、湖沼等の閉鎖性水域の水質汚濁、都市域の拡大に伴う都市・生活型公害等の早急な対応を迫られている分野も残されており、また、それらに加え、快適な環境に対する国民の関心が高まりを見せるなど、その様相は複雑…
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 國場 幸昌君 戸塚 進也君 畑 英次郎君 福島 譲二君 岩垂寿喜男君 中村 茂君 春田 重昭君 及び 中井 洽君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存…
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 この際、先般環境庁長官に就任されました上田稔君及び環境政務次官に就任されました柿澤弘治君より発言を求められておりますので、これを許します。上田環境庁長官。
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 次に、柿澤環境政務次官。柿潟政府委員 このたび環境政務次官を拝命いたしました柿澤弘治でございます。 大変若輩微力でございますが、上田長官の御指導をいただきつつ、事務当局の方々と力を合わせて、二十一世紀に向けての新しい環境行政の推進のために努力をしてまいりたいと思っております。 竹内委員長初め理事の諸先生方、委員の諸先生方の御指導と御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第101回 衆議院 環境委員会 第1号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、わが国外交政策の樹立に資するため、関係方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――