竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の湖沼水質保全特別措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 次に、岩垂寿喜男君。
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時五分開議
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。薮仲義彦君。
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 次に、中井洽君。
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第101回 衆議院 環境委員会 第8号
○竹内委員長 次回は、来る十五日火曜日午前十時理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第101回 衆議院 環境委員会 第7号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案、岩垂寿喜男君外二名提出の環境影響事前評価による開発事業の規制に関する法律案及び内閣提出の湖沼水質保全特別措置法案の三案を議題といたします。 提出番及び政府より順次趣旨の説明を聴取いたします。馬場昇君。 ————————————— 水俣病問題総合調査法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 環境委員会 第7号
○竹内委員長 次に、中村茂君。 ————————————— 環境影響事前評価による開発事業の規制に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 環境委員会 第7号
○竹内委員長 次に、上田環境庁長官。 ————————————— 湖沼水質保全特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 環境委員会 第7号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日金曜日午前九時五十分理事会、十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 環境委員会 第6号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま運輸委員会において審査中の内閣提出、関西国際空港株式会社法案について、運輸委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 環境委員会 第6号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会は、本日午前十時三十分から開会される運輸委員会において受諾の決議がなされた後、直ちに第十六委員室で開会される予定となっておりますので、御了承願います。 次回は、来る五月八日火曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第101回 衆議院 本会議 第18号
○竹内黎一君 ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、水俣病の認定業務の実施状況にかんがみ、旧公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法に基づいて熊本県知事等に対し、水俣病に係る認定の申請をした者で、いまだ認定に関する処分を受けていないものが、環境庁長官に対して認定の申請をすることができる期限を、昭和六十二年…
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 福島譲二君外三名提出の水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤節君。
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 この際、本案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。上田環境庁長官。
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、御遠慮願うことといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 これより採決に入ります。 福島譲二君外三名提出の水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○竹内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――