竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 次に、ただいま議氏いたしました本案に対し、戸塚進也君、中村茂君、春田重昭君、中井洽君及び藤田スミ君より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。戸塚進也君。
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 起立総員。よって、本案については、戸塚進也君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、上田環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。上田環境庁長官。
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 岩垂寿喜男君外二名提出の湖沼環境保全特別措置法案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。岩垂寿喜男君。 ――――――――――――― 湖沼環境保全特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 内閣提出、湖沼水質保全特別措置法案及び岩垂寿喜男君外二名提出の湖沼環境保全特別措置法案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 ただいまの件は、理事会で相談をしておきます。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 次に、山本政弘君。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開議
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 厚生省にお尋ねですか。――厚生省、答弁ありますか。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の両案について、本日、参考人として水資源開発公団理事大嶋孝君及び同公団理事川本正知君の出席を求め、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。瀬崎博義君。
第101回 衆議院 環境委員会 第9号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会 ――――◇―――――