竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 理事会で協議します。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 速記を起こしてください。 西村経済産業大臣。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 時間が参っておりますので、そろそろ終了してください。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 まとめていただけますでしょうか。そろそろ、お願いいたします。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○竹内委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、経済産業委員長を拝命いたしました竹内譲でございます。 御承知のとおり、我が国の経済及び産業は、コロナ禍やロシアのウクライナ侵略等による資源、物資の供給制約及び円安、物価上昇などによって、依然として厳しい環境に置かれております。 また、我が国の将来を見据えたとき、エネルギー安全保障、資源の安定供給の確保、脱炭素社会の実現、社会経済のデジタル化の促進、地域経済…
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石川昭政君、長坂康正君及び山岡達丸君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 井原 巧君 岩田 和親君 関 芳弘君 細田 健一君 及び 山崎 誠君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業等に係る土地利用の調整に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 この際、西村経済産業大臣及び河野国務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。西村経済産業大臣。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次に、河野国務大臣。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次に、大串内閣府副大臣。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次に、里見経済産業大臣政務官。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次に、尾崎内閣府大臣政務官。
第210回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○竹内委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○竹内委員 公明党の政務調査会長の竹内譲でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず冒頭、私からは、ロシアによるウクライナ侵略につきまして一言申し上げておきたいと思います。 この度のロシアのウクライナ侵略は、ウクライナの主権と領土を力によって一方的にじゅうりんする、国際法と国連憲章に違反する暴挙であり、ロシアの行動を強く非難する。また、ウクライナの一般市民に対する無差別の攻撃や虐殺は、人道に対する戦争犯罪であると断ぜざるを得ない…
第208回 衆議院 予算委員会 第19号
○竹内委員 次に、現在のロシアによるウクライナ侵略、また、北朝鮮による相次ぐミサイル発射から推測される核・ミサイル開発、また、現状を変更しようとする、そして緊張感を高める威圧的、挑発的、一方的な行動も深刻さを増しています。 こうした中で、日米同盟を基軸として、インド太平洋における関係国との連携を強化していくことが極めて重要であります。平和安全法制が整備されたことによって、平時から米軍などと共同訓練が頻繁に行われるようになり、情報共有も格…