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公明党参議院
総発言数
1,142 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2026/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会44 件・44%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会7 件・7%
  • 行政監視委員会6 件・6%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 件中 20 件を表示
公明党2026/04/15

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○竹内真二君 ありがとうございました。 それでは、最後に山下参考人にお聞きします。 良い再生エネルギーというお話があったんですけれども、例えば、もうちょっと時間がなくなってきたんですが、今、導入例も具体的にも御説明いただいたんですが、ちょっと時間の関係で、もう一回、例えば都市部的なところと、あと割と農業が盛んなようなそういう場所で、それぞれこの地域でベストだというようなものを広げていくために、例えばこれまでやった導入例の中でこういうのは…

公明党2026/04/15

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○竹内真二君 ありがとうございました。 終わります。

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 まず冒頭、今回の日米首脳会談につきまして、経済面はもちろん、重要な役割を果たされました赤澤経済産業大臣に心からの敬意を表させていただきます。本当にお疲れさまでした。 そして、今回の会談前日、十九日には、中道、立憲、そして我が党公明党の三党によりまして、政府へ実は提言もさせていただいております。経済、失礼しました、中東情勢の早期鎮静化、そしてホルムズ海峡…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 幾つも重要な点があったわけですけれども、一点だけ私から付言させていただければ、この戦略投資イニシアチブの第二陣というんですかね、プロジェクトの、第二プロジェクトのこの三件というものに関しましては、中小企業を含めて、しっかりと日本企業というものが、日米の企業で協力して、やっぱりサプライチェーンまでしっかりつくっていくということも含めて私も重要だと思っておりますので、引き続き、中小企業という視点も位置付けていただいて進めていっ…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 今ありましたように、この原油の問題というのは、今、日本だけの問題では当然なくて、アジア全体の石油供給ということにも今広がっているわけでありまして、午前中の質疑におきましても、IEAのビロル事務局長の発言、またニュース報道のことも紹介をされておりましたけれども、ここはやはりしっかりと、このエネルギー安全保障ということから、私たちもしっかりと危機意識を持って、今までにない、過去にない例なんだということをしっかりと受け止めて対応…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 この点について大臣にも伺いたいんですけれども、現時点で断定的なことを言えないというのは承知した上で、一定の時間軸の中で、もちろんそんなすぐにということは全然ないと思うので、一定の時間軸の中で商業化されていくイメージ、あるいはその場合に、日本のレアアースの供給安定化にどういう形でどの程度寄与していくのか、こうしたことを是非お答えいただきたいと思います。

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 それでは次に、AI・半導体等の戦略十七分野について伺います。 政府が新技術立国を掲げる中で、AI・半導体、そして量子、GX、ちょっと長いんですけど、マテリアル、海洋、造船、サイバー、コンテンツ、防衛産業、全部言えないんですけれども、十七のこの戦略分野というものを位置付けていることは承知しております。国際競争の激化の中で、経済安全保障上のリスク、国内産業基盤の再構築という課題を踏まえれば、やはりこれ対象分野が広がっていくのは…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 今答弁あったようなことであれば、しっかりと、一部にまだ批判ありますから、しっかりとそれに対して説明をしていく、それは是非力を入れてやっていっていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。 それから次に、中小企業支援策について伺います。 この原油高、資源価格の高騰というのが今中小企業の経営に与える影響というのは、もう本当に今課題となっているところですけれども、例えば大阪商工会議所が三月に実施した緊急アンケートでは、や…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 次に、洋上風力発電について伺います。 私は、二月の二十一日に、五島洋上ウィンドファームの運転開始記念式典が行われた当日ですね、長崎県五島市沖の現地を海上から視察させていただきました。当然、当委員会の古賀友一郎理事も出席を、参加をされておりました。実際に海上で稼働する風車群を目の当たりにしながら、現場のこの意義、そして課題、この両方を強く感じたところであります。 五島沖で始まったのは、海に風車を浮かべる浮体式洋上風力発電であ…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 銚子沖、千葉のですね、こうした再公募も含めて、今御答弁ありましたけれども、是非これ積極的に、地元がまた再び喜びの声が上がるように是非進めていただきたいと思います。 続いて、去年の委員会質問でできなかったことも含めてちょっと質問させていただきたいのが、ペロブスカイト太陽電池についてであります。 今、太陽光には、米国の政策転換や国内での立地面の課題など、逆風というものが吹いているのは間違いないと思います。これを、日本の取組を進…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 今、標準化の点も含めて答弁いただきましたけれども、ペロブスカイトにおいても、やはり国際的にこれから出ていく上で、日本に非常に産業的に大きなメリットをもたらす上でこの標準化というのは非常に大事だと思いますので、是非この分野に関しての標準化も力を入れて進めていただきたいと思います。 そして、今まさにあったこの標準化ということについて引き続き質問したいと思いますけれども、標準化というと、やはり、一番と言ってはなんですけれども、幾…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 これ、今まで日本は標準化という点ではなかなか少し遅れているというような声も出ていたわけですけれども、この量子の分野で、今答弁がありましたように、主査を獲得したというのは非常に大きな、これはやっぱり関係者の皆様の本当に御尽力、御努力によって今回こういう結果が出ておりますので、引き続き、こうした、一つ一つ地道かもしれませんけれども、日本の影響力を発揮することによって、この量子の分野でも標準化は日本がしっかりと地位を築いていると…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 ありがとうございます。 本当に人材育成、なかなか大変な面が多いと思うんですけれども、今御答弁いただいたような形でしっかり進めていただきたいと思います。 もうあと時間がありませんので、最後の質問になりますけれども、今この標準化についていろんな角度から質問させていただきましたけれども、高市総理も標準化に関しては非常に高い御関心をいただいておりまして、非常によく御存じだということも伺っております。 そういう意味では、これから戦略…

公明党2026/03/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第3号

○竹内真二君 大臣、よろしくお願いします。 最後に、この標準化の専門家の言葉を引用させていただいて、質問を終わります。 ルールを制する者が市場を制するんだと、そして未来を制するんだと。そういう意味では、ルールをデザインする力というものを日本の未来のために是非とも高めて、そして発揮していただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 質問を終わります。

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 参考人の皆様、ありがとうございます。 それでは、順番に、私も、まず高橋参考人からお聞きをしたいと思います。 先ほど来、中東依存度を下げるということで、迂回先としてアメリカ、カナダ、その他の地域からの輸入を検討していかなくてはいけないというお話でしたけれども、そこで、私も、この中東産の精製の施設に対して、その他の地域というものがなかなか、輸入したとしても新しく設備投資が必要だということなんですけれども、ここが非常にやはりネッ…

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 ありがとうございました。 続いて、加藤参考人にお聞きしますけれども、私、やはり、今日、十一ページのところのこの精錬のところで、もう既にこうした形でラボレベルではできているんだということに大変感銘を受けております。 そして、ただ、ここでもう一度確認したいんですけれども、これ、これまでもこのレアアース泥ではないものの精錬というのが実際に行われてきて、なかなか、でも、中国にやられてきてしまっているという現状があると思うんですけれ…

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 そうしたら、もう一問、今のことに関連して加藤参考人にお聞きしたいんですけれども。 そうすると、この精錬過程では、レアアース泥の場合にはかなり今までのものに比べてもコストダウンということも当然起こってくるんではないかと想像されるんですけれども、そういう面が一つどうなのかということと、それから、この十一ページの一番最後にも、この設計、技術者の多くは定年を迎えていて、せっかくすばらしい今この話を聞いているんですが、ここにちょっと…

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 ありがとうございました。 続いて、有馬参考人にお聞きします。 まず、私も実はさきのブラジルでのCOP30の方に院を代表して、実は一人でですけれども、行ってまいりました。政府交渉とは全く違うところで参加しているんでありますけれども、ちょっと有馬参考人から、COP30にも参加されたということで、このCOP30というものの今回の少し概略的な総括と、それから次のCOPに向けて何か見解がありましたらお聞きしたいと思います。

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 最後に、もう時間が余りないんですけれども、私もCOPに参加して、日本の技術力に対する期待というものをすごく感じたんですね。特にアジアに向けて、今、政府としてもAZECに取り組んでいますけど、AZECについての御評価を最後、聞きたいと思います。

公明党2026/03/11

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

○竹内真二君 ありがとうございました。 終わります。