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公明党参議院
総発言数
1,142 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2026/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会44 件・44%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会7 件・7%
  • 行政監視委員会6 件・6%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 件中 20 件を表示
公明党2026/05/26

第221回 参議院 経済産業委員会 第7号

○竹内真二君 質問の方、二問ほど残しましたが、もう時間でありますので、おわびを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2026/05/20

第221回 参議院 本会議 第14号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました産業競争力強化法等改正案について、赤澤経済産業大臣に質問をいたします。 法案の質問に入る前に、足下の経済への対応について伺います。 中東情勢の緊迫化に伴い、原油価格や物流コストの上昇に加え、石油由来製品の価格高騰や供給不足への懸念が強まっております。政府は、全体として供給量は確保されている、目詰まり解消に全力を尽くすと説明をされています。しかし、現場で…

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 早速質問に入りますが、初めに環境省に伺いますが、二〇五〇年カーボンニュートラルについてです。 ロシアによるやはりウクライナ侵略の長期化、そして緊迫化する中東情勢が続いていく中で、化石燃料の多くを海外に依存している我が国にとっては、エネルギー安全保障というものの強化は極めて重要な課題となっております。その一方で、国際社会が進める二〇五〇年に温室効果ガス排出量を実質ゼロとする、このカーボンニュートラル、…

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 そうしますと、次に、先ほども説明ありましたけれども、COPについてお伺いします。 本年十一月にトルコで開催予定のCOP31がありますけれども、やはりこの気候変動対策というのは国際社会共通の課題であって、しっかりと先ほど言ったカーボンニュートラルの実現というものを目指しながら国際的責任を果たしていく必要があると思います。そのための重要な会議というのがやはりこのCOPになると思います。 昨年ブラジルで開催されたCOP30は、ア…

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 ちょっと時間がなくなってまいりましたので、端的に聞いてまいりますが、次に経産省にお伺いいたします。 これ、データセンターの立地なんですけれども、今はもう首都圏あるいは関西圏にこれ設置が集中しているわけですが、やはり電力が必要になっております。そこで、一方で考えると、電力の、特に再生可能エネルギーのこの豊富な地域というのは、やはり北海道、東北、九州、そうした地方圏に存在しているわけであります。そこで、しっかりと一緒のところに…

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 では、経産省に最後の質問をいたします。 先ほども説明がございました核燃料サイクル、特にこの六ケ所再処理工場の件ですけれども、これ本当に一生懸命取り組んでいただいて、まさにもう一歩というところに来ているわけですけれども、ただ、六ケ所再処理工場につきましては、これまでも幾度も竣工延期というものを繰り返してきておりまして、やはり、ここ最後しっかりとまたこの竣工に向けて、先ほどありましたように、目標は二〇二六年度中となっております…

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 時間が参りました。ありがとうございます。

公明党2026/05/20

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 私からも意見表明させていただきます。 ロシアのウクライナ侵略が長期化する中、イラン情勢の緊迫化やホルムズ海峡封鎖リスク、重要鉱物の供給不安など、日本を取り巻く資源エネルギー環境は不確実性が一段と高まっております。化石燃料の多くを海外に依存する我が国にとって、エネルギー安全保障の強化は国民生活と企業活動の上で極めて重要な課題です。 同時に、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現、生成AIやデータセンター…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 私は、今日、総務省行政評価局が本年四月に公表し、国土交通省そして農林水産省に通知をされました盛土等による災害の防止に関する調査結果について質問させていただきます。 令和三年七月の静岡県熱海市における大規模土石流災害では、二十八名もの尊い命が失われました。この災害を契機として、危険な盛土を全国一律の基準で包括的に規制するいわゆる盛土規制法が令和五年…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 自治体の連携という問題については、また後ほど質問をさせていただきたいと思います。 その上で、まずは安全性把握調査について伺いたいと思います。 今回の調査では、多くの自治体が、土地所有者の特定が困難であること、相続人が不明であること、また数百万円から数千万円に及ぶ調査費用負担への理解が得られないことなどを理由に、安全性把握調査になかなか着手ができていないという実態が示されております。 盛土規制法では原則として土地所有者等が調…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 今御説明いただきまして、更なる技術的支援というものを行っていただけるということで、よろしくお願い申し上げます。 次に、この経過観察についても伺います。 調査では、大規模盛土造成地におきまして六割以上の自治体が定期的な経過観察を実施していないとされております。その理由としては、必要性への認識不足、具体的な実施方針が定まっていない、人員不足や負担感などが挙げられております。しかし、熱海の教訓というのは異変の兆候を見逃さないこと…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 マニュアルの改訂、検討していただけるということで、できるだけ自治体の皆さん、対応ができるように、是非とも御尽力いただきたいと思います。 次に、盛土総点検後の対応についても伺います。 調査では、必要な災害防止措置の実施が確認できなかった盛土のうち、約五割が現在も是正措置未了であるとされております。災害リスクが低いものが含まれているとはいえ、いかに是正措置済みにしていくかは、とても大きな問題であると思います。しかも、対策を担う…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 報告書の方にも、大変、自治体ですばらしい取組も紹介をされておりました。是非とも、好事例、横展開をお願いいたします。 そして、最後になりますが、盛土規制法全体の運用状況についても伺います。 盛土規制法は、この令和五年の施行後、経過措置期間を経て、令和七年度から、先ほども言いましたように本格運用始まっておりますが、この規制区域指定や許可制度の運用が各地で開始をされておりますが、これまでの盛土規制法の運用状況、そして今後の課題に…

公明党2026/05/18

第221回 参議院 行政監視委員会 第2号

○竹内真二君 時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。

公明党2026/05/13

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 三人の参考人の皆様、本当に今日はありがとうございます。 最初に、山地参考人にお伺いをいたします。 参考人の方から、冒頭、三つのE、3Eについてのバランスのお話がありました。これまでの日本の歩みを振り返りながら、確かにこの三つのバランスというものが、この二等辺三角形で様々な形を取って進んできたことがよく分かりました。 今、第七次エネルギー基本計画を基にして、政府としてはエネ庁を中心に、今このエネルギー…

公明党2026/05/13

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○竹内真二君 ありがとうございました。 次に、所参考人にお伺いいたします。 四月のこの調査会では、積水ソーラーフィルムの方から御出席をいただきまして、ペロブスカイトの太陽電池のことについてお話を伺いました。大変日本の技術というもののすばらしさ、そして今後の可能性についても非常に御示唆のある話をいただきましたけれども、その中で、やはり最終的に、太陽光パネルのときもそうでしたけれども、やはり最後、製品化されて使用して、耐用年数が終わったとき…

公明党2026/05/13

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○竹内真二君 ありがとうございました。 次に、瀧口参考人にお伺いいたします。 私もこの治水ダムの活用については大変すばらしいなと思っておりまして、これについてお聞きしたいんですけど、いただいた資料、事前にいただいた資料も含めて、これ、治水ダム五百八十基程度ある中で、二百四十ぐらいですかね、もう既に電力の、商用電力設備が設置されているというんですが、それ以外はまだだということで、具体的に、ただ、今このハイブリッドダムの例としても、幾つか既…

公明党2026/05/13

第221回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○竹内真二君 そうしたら、あともう三十秒ぐらいですので、これで終わります。ありがとうございました。

公明党2026/05/08

第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。質問の機会をいただき、感謝を申し上げます。 本日は、第三期復興・創生期間に入り、これまで以上に力強い取組が必要との思いを込めて、福島、とりわけ浜通りの復興について質問をさせていただきます。 公明党は、三月七日に南相馬市で党福島復興加速化会議を開催し、住民懇談や視察なども行いました。地元の被災者の皆様を始め、南相馬市長、富岡、大熊、双葉、浪江の各町長、そして現場で復興に携わる方々から直接お話を伺いました…

公明党2026/05/08

第221回 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第4号

○竹内真二君 大臣、ありがとうございます。 これ本当、この風化というのは復興の妨げにもなりますし、やはり風評につながるおそれというものも十分ありますので、引き続き一丸となっての取組をよろしくお願い申し上げます。 次に、除去土壌の再生利用と県外最終処分について環境省にお伺いをいたします。 現在、政府は、除去土壌、いわゆる復興再生土について、対象をですね、活用として、防衛省あるいは最高裁判所でもそれを拡充しております。二〇四五年三月までの県…