竹内真二
会議録に記録された「竹内真二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政20 件
- GX・脱炭素18 件
- 半導体13 件
- 労働・賃金12 件
- AI8 件
- スタートアップ8 件
- 地方創生7 件
- 防災7 件
- こども・子育て7 件
- 経済安保6 件
- 住宅・不動産5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 教育3 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会44 件・44%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 法務委員会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会7 件・7%
- 行政監視委員会6 件・6%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っておりますので、簡潔に答弁願います。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っておりますので、簡潔に答弁をお願いします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として山本太郎君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 本件は委員会の運営に関わる事項であって、理事懇談会において、れいわ新選組を含め、総理の出席を求めないことを確認しております。 そして、今後の委員会運営については後刻理事会で協議いたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 後刻理事会で協議をいたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りました。おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 後刻理事会で協議をいたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 私も、事業性融資推進法案について質問をさせていただきます。 本法案は、事業者の方々が不動産担保や経営者保証によらず、事業の実態や将来性に着目した事業性融資の推進に向けて、無形資産を含めた事業全体を担保とする企業価値担保権を創設するものであります。そのため、不動産や個人保証にできるだけ依存しない融資慣行を確立させていく力となる、また不動産を持たないス…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 この事業性融資については、中小企業庁の調査が過去に行われました。二〇一五年と少し古いものですが、中小企業に複数回答で、今後希望する融資は何かと、このように尋ねたところ、約五割の中小企業が事業性融資と回答しておりました。しかし、この事業性融資を、では、利用している企業はということですと、この調査ではその約半分、約二五%にとどまっておりました。こうした調査でも、やはり、中小企業に利用されている融資というのは、多い順に挙げれば、…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 今新たな融資の選択肢という御答弁でしたけれども、この企業価値担保権については、金融庁からの資料ではスタートアップなどもう典型的な三つの活用事例などが示されておりますけれども、これやはり、法案が成立して施行された後にどのような形で活用というものが始まっていって、その後どのように浸透していくと見ているのか、またさらには、時間は掛かるかもしれませんが、中小零細企業にも幅広く活用されていくのかどうか、こうした普及の見通しについても…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 次に、事業者にとって経営面での影響を受けないのかという点なんですけれども、さきの参考人質疑で、参考人からは経営権の確保に関しても説明がありました。企業価値担保は包括的な担保であるが、担保設定後も、債務者の通常の事業運営には制約がない、事業者の経営の自由が通常の事業の範囲であれば確保されているということでありました。 しかし、やはり、事業者の方々から見れば、企業価値担保権の利用に関して、金融機関が過剰に経営に口を出すのではな…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 この企業価値担保権、本当にそうした幾つかやはり懸念とかそういうものが残っているわけですけれども、やはりこれ一つ一つ丁寧に説明をして、やはり事業者の皆さんが自分たちでも活用できる余地のある、そういう担保制度なんだと御理解をしていただくということが私は非常に大きいことだと思います。 これまでの事業性融資が一定の活用にとどまったのも、先ほどいろいろ御説明もありましたけれども、私は一つには、制度の詳細がなかなか事業者の皆さんに伝わ…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 今大臣の答弁にもありましたように、皆さん御指摘されていますけれども、やはりこの制度が活用されるには金融機関の目利き力というものを高めていく必要が、もうこれ欠かせないと思います。言い換えれば、この目利き力の向上がなければこの制度自体うまく回っていかないんだろうと思います。 しかし、地域の金融機関であればなおのこと、そもそも目利きの人材が圧倒的に不足している、ここはしっかりと育てていかないと、支援策をしっかりと講じていかないと…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 今、大臣の答弁に、事業性を評価する能力向上の支援策として業種別支援の着眼点というお話がありました。この融資先のモニタリングを通じて経営改善を支援する、こうした取組を金融庁が後押しするということは地域金融機関などからも今高い評価を受けているところでありますので、これは今回の企業価値担保権で必要とされる目利き力の向上にもつながります。 是非とも、この着眼点について、金融機関での研修等で更に活用されるように、金融庁による取組を一…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 その点、是非よろしくお願い申し上げます。 それから、先ほど大臣の答弁にもありましたけれども、事業者や金融機関に対して専門的な知見の提供等の支援を行う機関の認定制度が創設されます。これ、どのような機関が認定されて、具体的役割、設置時期、設置数の見通し、これどうなっているのか、また、この支援機関の活用をどのように促進していくのか、この点についても説明をお願いします。
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 最後の質問になりますけれども、もう一つ、この事業者の方々、心配されているのが商業登記なんですね。 これ、誰でも見ることができるこの登記簿に載ると、この会社、全て担保に取られているんではないかというふうに思われかねないので、やはり、そうしますとこれは使うのはやめておこうということになりかねないので、こうしたいわゆる風評被害みたいなものを防止していくためにはどのようにされていくのか、最後に御説明願います。
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。