竹内真二
会議録に記録された「竹内真二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,130 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政20 件
- GX・脱炭素18 件
- 半導体13 件
- 労働・賃金12 件
- AI8 件
- スタートアップ8 件
- 地方創生7 件
- 防災7 件
- こども・子育て7 件
- 経済安保6 件
- 住宅・不動産5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 教育3 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会45 件・45%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会13 件・13%
- 行政監視委員会10 件・10%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高木かおり君、生稲晃子君、鬼木誠君、水野素子君、井上哲士君及び藤木眞也君が委員を辞任され、その補欠として嘉田由紀子君、宮本周司君、森本真治君、杉尾秀哉君、仁比聡平君及び松川るい君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官須藤明夫君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 質問はもうおまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っております。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っておりますので、簡潔に答弁をお願いします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っておりますので、簡潔に答弁願います。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 時間が参っておりますので、簡潔に答弁をお願いします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として山本太郎君が選任されました。 ─────────────
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 本件は委員会の運営に関わる事項であって、理事懇談会において、れいわ新選組を含め、総理の出席を求めないことを確認しております。 そして、今後の委員会運営については後刻理事会で協議いたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 後刻理事会で協議をいたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りました。おまとめください。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 後刻理事会で協議をいたします。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 公明党の竹内真二です。 本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 私も、事業性融資推進法案について質問をさせていただきます。 本法案は、事業者の方々が不動産担保や経営者保証によらず、事業の実態や将来性に着目した事業性融資の推進に向けて、無形資産を含めた事業全体を担保とする企業価値担保権を創設するものであります。そのため、不動産や個人保証にできるだけ依存しない融資慣行を確立させていく力となる、また不動産を持たないス…
第213回 参議院 財政金融委員会 第16号
○竹内真二君 この事業性融資については、中小企業庁の調査が過去に行われました。二〇一五年と少し古いものですが、中小企業に複数回答で、今後希望する融資は何かと、このように尋ねたところ、約五割の中小企業が事業性融資と回答しておりました。しかし、この事業性融資を、では、利用している企業はということですと、この調査ではその約半分、約二五%にとどまっておりました。こうした調査でも、やはり、中小企業に利用されている融資というのは、多い順に挙げれば、…