竹内猛
会議録に記録された「竹内猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,175 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 住宅・不動産8 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 環境委員会36 件・36%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長 ちょっと答弁者に申し上げますが、時間が詰まっておりますので、簡単に。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、藤田スミ君。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 申し上げるまでもなく、国民生活の安定向上のためには、物価の安定がその最大の基礎でございます。幸いにして、最近の物価の動向は安定的に推移いたしておりますものの、なお予断を許さない厳しい状況にあると思います。本委員会の使命の重要性にかんがみ、委員各位の御協力を得て、なお一層の成果を上げるべく努めてま…
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、理事の互選を行います。
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの浜田卓二郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 青木 正久君 亀井 静香君 佐藤 信二君 浜田卓二郎君 武部 文君 松浦 利尚君 中川 嘉美君 田中 慶秋君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 私は、先般の七月四日に、社会党の国会議員が五名、筑波の六十年に開かれる科学万博の現地を見ながら、さらに学園の建設等に関連をして研究機関を現地調査をしたという中から、交通、警備その他の諸問題について、幾つか検討をした問題について質問をしたいと思います。 ある部分については過ぐる七月二十七日の建設委員会でいろいろ質疑をいたしましたが、そのときに御出席をいただいた各省庁の皆さんに質疑ができなかったということで、改めてきょうお…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 今お話のあったようにこれが進んでおりまして、既に茨城県並びに千葉県等々においては話がそれぞれ進んでおりますが、A、B、C、Dというように路線の方も幾つか公表をされておりますし、既に予算についても六千五百億とか七千億とかというようなことが計算をされていて、茨城県自体の持ち分が二千七百億とか二千九百億とかというようなことも出ている、そして七十五年に完成をしていくんだ、こういうようなことが新聞に大きく出ているものでありますか…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 それで、これ以上この問題を進めるわけにもいきませんが、常磐線の混雑を解消ということになりますか、克服をして、筑波研究学園を完成していくためには、何といってもこの第二常磐新線が必要だ、こういうふうに思いますので、ぜひ鋭意努力をしていただきたいわけです。 さて、そこで、万博との関連で現地を見た議員の皆さんは、あの駅を六カ月間で取ってしまうのは一体どういうことなんだ、惜しいではないかという声が非常に強い。先般の委員会で、これ…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 そういう協定があるにしても、そういうむだなことは、これはこれから問題にしていきますけれども、極めて許しがたいことであるということだけは申し上げておきます。また後で引き続いて問題にします。 そこで、この新線をつくっていく上においても、あるいは取手まで来た複々線といいますか千代田線を延ばすためにも、柿岡にある地磁気観測所の存在というものが前々から問題になっておりました。そこで茨城県としては県独自に検討委員会をつくって——従…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 今、西沢教授の問題については触れられなかったけれども、これは後でまとめてもう一度質問します。 そういうことをしているときに、今度はこの間我々が筑波へ行ったときに、国土地理院の労働組合から、気象庁も来ておりましたが、国土地理院でも地磁気の観測をしているんだという話が出た。そこで、ここにある地元の新聞に「県、新たな対応へ」「国土地理院も地磁気観測」、こういう記事が出て、国土地理院もまた同じことをやっているのかということでこ…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 時間の関係からそういう細かい質問はできないと思いますし、またそういうことをする場所でもありませんが、今地震の予知にしても、国土地理院も地震予知連絡所があるし気象庁にも地震研究所がある、通産省の関係の地質研究所にも地震を取り扱っているところがある、科学技術庁も公害研究所等においては地震予知をしている、東京大学の地震研究所もあります。とにかく同じ地域にそれぞれが同じような目的でそういう研究をしているところがあってどれが水準…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 科学者ですから専門に科学の追求をするのは結構だけれども、やはり社会的な状況というものにも大いに反応してもらいたいと思うのですね。 こういうふうに新聞が出たときには、しかも今一番悩んでいる通勤者が、なぜ取手まで来た複々線が、もう一歩、二歩前進し、土浦から友部、水戸というふうに進まないのか。それは柿岡に地磁気観測所という大正三年に移ったものがあって、これが機能していくためにはやむを得ないのだということで、取手と藤代の間で電…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 五十六年のときの市長と現在の市長はかわっておりますけれども、市長がかわっても住民の物の考え方は変わりませんから、今話したような地域の町づくりを考えての上での要請でありますから、これはぜひ研究をして対応してほしいと思います。 それから、もう一つの問題は、これは建設省になると思いますが、前橋と古河を結ぶところの県道ですが、ここに、埼玉県の北川辺町と古河を結ぶ新三国橋を渡良瀬川にかけてほしいということが強く要請をされておりま…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 最後にもう三点だけ御質問しますが、これは警察庁に関係します。 これも我々が調査の段階で発見したことでありますけれども、科学博覧会に対して観客がたくさん見えます。これについて一番悩んでいるのが交通問題なんです。輸送問題なんです。これをどうして安全に、しかも快適に輸送ができるかということについて、いまだにまだ本当に安心した形にならない。それで三つ質問します。 第一は、警察関係から秘密というか、資料が出ておりまして、関係町内…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○竹内(猛)委員 時間が来たのでこれで終わりますが、建設省の方にさらにもう一点だけ聞いておきたいことがありまして、これはまた後にしますけれども、一種住居地域と二種住居地域の、一番難しい、学園の最大の問題があることを建設省よく承知をしてもらって、この点についてはこれからも十分に対応してもらいたい。 それから、警察の方については、くれぐれも交通の混乱がないようにひとつしていただきたいし、物事の調整については、秘密じゃなしにオープンにして明朗…
第101回 衆議院 建設委員会 第10号
○竹内(猛)委員 私は、六十年の国の予算の編成の中で、特に建設省の予算の中において道路関係財源を中心とした問題、それから筑波の科学博覧会並びに研究学園、これに関する諸問題を質問をしたいと思います。 大蔵省は二十六日に、六十年度の予算編成についての最大の争点となっているところの公共事業の概算要求の伸び率を本年度当初予算の二・五%減にとどめる、こういう意向を明らかにしている。これは二十九年ぶりのマイナスとなった五十九年の二%よりもさらに下回…
第101回 衆議院 建設委員会 第10号
○竹内(猛)委員 今力強い決意をお聞きしたわけですが、ぜひひとつそういう決意で臨んでもらいたい、こう思います。 そこで、この財源の問題に関しては、特に道路整備について自動車重量税あるいは揮発油税等に関連をして来年度は税率を引き延ばさなければならない、延長しなければならない。同時にまた、その使途についても全額を道路整備に充当する。このことについては、今度は大蔵省の方からお聞きしたいと思うのです。大蔵省どうですか。
第101回 衆議院 建設委員会 第10号
○竹内(猛)委員 六十年度はそういうふうにする、こう言われたわけですけれども、そこで、五十七年から五十九年に及ぶところのオーバーフロー、それが四千百八億になっている。これに関して五十九年の一月二十九日だと思うが、建設大臣と大蔵大臣、それに自民党の道路部長ですか、天野光晴部長、それに藤尾政調会長が立ち会った形で念書を書いている。この四千百八億という金はどうされますか。