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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
5,175
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1996/01/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会36 件・36%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会6 件・6%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,175 20 を表示
社会民主党・護憲連合1996/01/22

136衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 ただいまの岸田文雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1996/01/22

136衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 御異議なしと認めます。よって、新井将敬君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長新井将敬君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲民主連合1996/01/11

135衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲民主連合1996/01/11

135衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 ただいまの佐藤剛男君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1996/01/11

135衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 御異議なしと認めます。よって、大石正光君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長大石正光君に本席を譲ります。 〔大石委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 私は、大阪でこれから開かれるAPECの問題についていろいろとお伺いをしたい、こういうふうに思います。 ガット・ウルグアイ・ラウンドの受け入れは、七年間もかかってガット・ウルグアイ・ラウンドで交渉を続けてまいりましたが、平成五年の十二月に、細川内閣のときに、涙をのんで絶壁から落ちるような断腸の思いで決断をしたという経過があります。 私は、そのときに衆議院の農林水産委員長という立場にあって、この経過についてはいろいろと承知…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 外務省にもお伺いしますけれども、NAFTAとかあるいはケアンズ・グループとか、いろいろなグループが地域的にありますね。それは、ガットができる歴史というものは、ブロック経済が中心になっていくと非常にまずいから、なるべく関税と貿易によって自由にしていった方が滑らかでよろしいということからガットができた歴史がある。日本はかなり後でこれに入った。そのときには、既にヨーロッパでもアメリカでも自分の農業についてはがっちり四方を固め…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 これは最終的には閣僚会議で決めることになると思いますから、そのためにも次のようなことはどうしても申し上げておかなければいけない問題があります。 APEC加盟十八カ国、インドが入っていませんけれども、人口においては、世界の人口は今五十七億ほどありますけれども、その中で四〇%がこのAPEC関係にある。それで、中国の人口が十二億、日本が一億二千五百万、もっとありますか、一億四千万ほどありますか、それから韓国が四千四百、チャイ…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 今度は、通商産業省にお伺いします。 APECの問題の中では十五の項目がありますね。討議すべき問題、課題が十五あるはずです。その中には、エネルギーの問題や中小企業の振興の問題、あるいはサービスの問題、技術の問題、基盤整備の問題、たくさんありますけれども、そういう中で、行動指針として進めることについてこれは当然だと思うのです。それは、長官が先ほど言われたように、排他的ではなくて一緒になってよくするために頑張らなければならな…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 今度は、農林水産省に伺います。 私は、去年もそうでしたが、ガットを受ける前から日本の農林水産業上いうものをもっと大事にしなければならないという一つの哲学を持ってきたのです。そして、去年はフランス、カナダ、アメリカへ行ってきたし、ことしはドイツ、イギリス、スペインなどへ行ってきたし、中国ももう十数回、ソ連も北朝鮮もほとんどあの地域は歩いてまいりました。そして、農業というものがその国々によって非常に、生産形態も違うし、食生…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 農林省の方はまあいいです、長官が閣僚として発言されたことは大事ですからね。 その次に、現在も毎日毎日、一日に二十五万人ずつ世界の人口はふえている。だから、三百六十五倍すると年に大体一億。そうしますと、現在五十七億ですから、二〇〇〇年のときには大体六十億になる。二十年たてばさらにふえる。これは福田総理が亡くなる前に、一月七日の朝日新聞の「論壇」に投書をして、大量生産、大量消費、それからポイ捨てはやめろ、世界の人口が八十億…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 かつてこの日本では、農業におけるところの適地適産あるいは地域分担、地域分業論、こういうことが財界から言われてきた。これは大変問題が多いのですね。 先般もこの委員会で、財界あるいは学者や消費者、たくさんの団体の話を聞きますと、食糧というのが一番先にきて農村、農業、こういうふうにきますね。食糧というのは物なのだから、どこででもつくれるものが食糧です。農村と農業というのはその国でなければできないものですね。農村と農業があって…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 同感です。非常に結構です。 そういうところからして、私はやはりこの際、ドイツヘ行ってきたときに、ドイツは日本と同じように敗戦国で工業国家だった。ドイツの最高指揮官はそう言っています。それで、景観といい土地と後継者を守るためには、減反、減収。そして農家の所得が不足しますから、そうすると工業の輸出のある部分を農業に還元するというデカップリングをやっている。だから、農業団体も政府も一体となって景観を守り、国土を守り、それから…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 日本農業新聞が十一月一日に五つの政党にアンケートをとりまして、APECについて二つの注文をした。やはり二〇〇〇年までの間で、交渉していく間に前倒しなどということはやらないでくれ、こういうアンケートについて、各政党はそのとおりだ、こう言っていますね。与党も野党も一緒だ。こうなってくると、もう閣僚である長官もひとつこの際村山総理を激励をして、鞭撻をして、それで一致するものは一致してもいいが、やはり一致しないところは十分に議…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 最後に、私は、これは従来から持っている私の提言ということになりますが、みどり運動連絡会というのは四十四団体を中心として、これは議員は入っておりませんが、その長は所秀雄さんという人で、ケネディが大統領のときに農林省を代表してアメリカに行った立派な方が座長になっている。 ここで、二〇〇〇年の段階までに、消費者も生産者も一緒になって、これから農水省も農業基本法を考えるような、あるいは新政策を考えるようなときに、やはり農業と食…

日本社会党・護憲民主連合1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○竹内(猛)委員 終わります。

日本社会党・護憲民主連合1995/09/29

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲民主連合1995/09/29

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 ただいまの岸田文雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/09/29

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内(猛)委員 御異議なしと認めます。よって、大石正光君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長大石正光君に本席を譲ります。 〔大石委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲民主連合1995/06/08

132衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号

○竹内(猛)委員 先日に引き続いて参考人の皆様には御出席をいただき、ありがとうございました。 私は、先日の皆さんからの御指摘のあった農産物を中心とする内外価格差の問題について、関係者の皆さんあるいはまた各省庁に対しても御質問をしたいと思います。多少失礼に当たる言葉が出るかもしれませんが、それはひとつお許しをいただきたい、こういうふうに思います。 委員長が今度のこの質問で取りまとめをされると思いますけれども、その取りまとめに、農業に関連し…