P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
5,175
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1994/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会36 件・36%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会6 件・6%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,175 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 この際、発言を求められておりま すので、順次これを許します。久間章生君。

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 中谷元君。

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 委員長としては、大変責任を感じています。 期限が切れることがわかっていて、しかも重要な、この日本の国土を保全し、先ほど久間委員からも御意見があったように、この法案の持つ社会的、経済的な意味が非常に大きいだけに、この期限の中でこれを処理しなければならないということを痛切に感じておりましたが、残念ながら、我々、党も含めて与党の内部において非常にいろいろな経過がございまして、皆さんに御迷惑をかけ、こういう形でこの法案を処理をしな…

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 藤田スミ君。

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 以上で発言は終わりました。 本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣における意見を、便宜、委員長から聴取いたしましたところ、本法律案につきましては、保安林整備の必要性にかんがみ、政府としては、異存はないということでありました。 お諮りいたします。 お手元に配付してあります保安林整備臨時措置法の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに…

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129衆議院 農林水産委員会 第3号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1994/04/27

129参議院 農林水産委員会 第4号

○衆議院議員(竹内猛君) ただいま議題となりました保安林整備臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。 現行の保安林整備臨時措置法は、昭和二十八年の大災害を契機に、山地災害の防止を主目的として保安林を計画的に整備するため、昭和二十九年に制定されたものであります。その後、森林の水源涵養機能、山地災害防止機能、保健休養機能等の発揮に対する国民的要請等に対処して保安林の整備を促進するため、昭…

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 本会議 第12号

○竹内猛君 ただいま議題となりました漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、昭和六十三年第百十二回国会において承認を受けた現行の漁港整備計画の計画期間が本年度をもって終了するため、最近における水産業をめぐる諸情勢の変化等に即応するよう、その全部を変更し、国会の承認を求めようとするものであります。 変更後の漁港整備計…

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。畑農林水産大臣。 ————————————— 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整 備計画の変更について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 以上で本件の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 藤田スミ君。

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 これより本件について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 この際、本件に対し、中川昭一君外六名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党・護憲民主連合、新生党・改革連合、さきがけ日本新党、公明党、民社党・新党クラブ及び改革の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。仲村正治君。

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 中川昭一君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 起立総員。よって、本件に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。畑農林水産大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/03/25

129衆議院 農林水産委員会 第2号

○竹内委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕