竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内(勝)分科員 時間のかげんで、もう一点だけお伺いしておきます。 国立第二国会図書館の設立のために関西プロジェクト調査会ができて、この第一回目の会合が五十八年二月十七日に開催されました。この調査会に国立国会図書館長から諮問が出されておりますけれども、どんな内容でございましょうか。
第98回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内(勝)分科員 その諮問に対する関西プロジェクト調査会の調査結果、こういったものはいつごろ出てくるのでございましょうか。
第98回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内(勝)分科員 今後この第二国会図書館が着工されていくようになりますと、最近、欧米の図書館ではコンピューターやファクシミリを使って端末機のある各地域にサービスするシステムというものが普及されております。そういう意味から、このようなシステムというものを取り入れていくようなことが検討されておるのかどうか、キャッチしておったら御説明下さい。
第98回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内(勝)分科員 時間ですので、もう一点だけお伺いして終わりたいと思いますが、この第二国会図書館に関しては、今後の問題でございますけれども、京都府を初め他の自治体からいろいろな要望が出ておりますが、どのような内容になっておりますか、それを御説明いただきたいと思います。
第98回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○竹内(勝)分科員 終わります。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 最初に、琵琶湖の実態に関して具体的にお伺いしていきたいと思います。 まず、いままで滋賀県におきまして富栄養化防止条例等を実施し、あるいは国といたしまして赤潮の調査費といったものを導入して調査をしてきたというものも含めて、いままでどういう作業をしてきたのか。それから、いまの大体の実態だけで結構でございますが、たとえば赤潮がふえているのか減っているのかということも含めて、とりあえず概略から説明してください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 つまり、周辺の河川の導入、そこから流れてくるものの窒素であるとか燐であるとか、そういったものは効果があらわれてきておる、こう解釈していいのでしょうか。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それでは、赤潮発生のメカニズムに関してはいろいろな論議があるわけでございますけれども、現在までのところ、ここ二、三年前というものは、淡水湖に大変な赤潮が出るなんということで状況が報道もされましたし、私もこの目で確認してきましたが、その状況はどうなっておりますか。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 いままでの赤潮調査費はどんなふうになっていましたか。今後はどんなふうにしていきますか。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それでは今度具体的な問題で、この琵琶湖の総量規制導入に対して調査が五十五年度、五十六年度と行われてまいりました。そしてこの琵琶湖の水質汚濁機構の解明が行われ、ことしになって調査結果が出た、このように聞いておりますけれども、まずこの経緯、それから項目、どんなことをしたのか、それから費用といった面も含めて概略御説明ください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 費用と、それから特にその中でどういったものに力を入れたか、それをもう一度説明してください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 この調査の目的でございますが、私の解釈では、どうしても湖沼法との絡みもございますけれども、総量規制の導入、こういうことを前提として、いままで長官からも私に対して答弁がございましたけれども、もうそういったものに踏み切っていかなければならないのじゃないか、こういうような考え方からこの調査に当たった、こう解釈してよろしいでしょうか。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それでは、まあいろいろ全部説明してもらうとちょっと大変でございますので、その中で、特にCODの総量規制というものを導入しよう、こういう趣旨からのもので、その項目の中の何点かで結構でございますが、どういう調査結果が出て、どのような特徴があらわれておるのか、いままでにわかっていない点でどういった点がわかったのか、それを御説明ください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 細かいデータは私も資料としてこの間いただいておりますけれども、またよく詰めていきたいと思っております。 そういう中で、どうでしょうか、そういうことから考えて、先ほども論議がございましたが、これは総量規制の導入、あるいは各府県におきましては富栄養化防止条例等、まあ滋賀県が先駆けて行っていきました。これが今後各府県にいろいろと波及していく、そういう効果というものが今後出てくると私どもは考えております。それはもう霞ケ浦でも…
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 最近、総理大臣から事務次官に対して、緑化運動やあるいは湖沼法の問題等に関して指示があったやに伺っておりますけれども、その中身を教えていただきたい。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 この問題は、各委員会あるいは本会議等におきましても、もうずっと長い経過がございまして、この湖沼法、何とか早く成立させていきたい、こういう考え方からいろいろと論議が行われました。 そこで長官、いまの総理からも指示があって、いままで歴代の長官も、何とかこれは自分の在任中あるいはその国会開会中に何としてもこの湖沼法を提出し、成立させていきたいというような答弁が私に対してもございました。しかし、過去二回流産しておりますね。そ…
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 環境庁として、いま長官から今国会中に提出したいという強力な、真剣な決意があったわけでございます。いままでの経緯もございますけれども、ひとつどういう手順で今後この湖沼法を提出していくか、その手順を明らかにしてください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 そういうことはもう何回も聞いているのです。そうではなくて、手順。長官は、最初在任中と言ったのだけれども、今国会中にやると言っているのだから、その手順として、調整をこの辺でめどがつくようにやるとか、どういうふうにやるとかということをもう一度、もうちょっと具体的に御説明ください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 では、その手順をもう一度はっきりさせてください。
第98回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 いまの答弁では前回と一緒なんですよ。やりたい、決意なんと言っていたのでは、これはいつまでたってもまた流産です。それはもう何回も行われてきているのです。では、その面で本当にいま問題になっておるのは、もうあと通産省だけなんでしょう。もっとほかにあるのですか。通産省とどう詰めるか、ちょっと具体的に、どの辺までの時期にどういうように詰めて、長官は、今国会中にそういうはっきりしたものにしたいという決意を持っているのですから、そ…