P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1992/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 20 を表示
公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました自転車駐車場整備等に関する小委員会は、閉会中も引き続きこれを存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

公明党・国民会議1992/04/16

123衆議院 本会議 第19号

○竹内勝彦君 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における交通事故の実情にかんがみ、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 まず、第一に、交通事故調査分析センターの指定等に関する制度の新設であります。 国家公安委員会は、交通事故の…

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村建夫君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、永井孝信君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 午後零時五十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後零時五十分開議

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小松定男君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、細川律夫君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、遠藤登君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、近江巳記夫君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、草野威君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、辻第一君。 〔委員長退席、片岡委員長代理着席〕

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、和田一仁君。

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 道路交通法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1992/04/15

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————