竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それは第一次審査あるいは第二次審査とが幾つもに分かれておるのですか。それによってもう第一次審査で既にこの中身に関しては問題がある、こういうような状況で倫理審査委員会で判断した場合にはどういう処置をとるのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 三次審査までやってそれから解約というのでは、今いろいろと問題になっておるのでは、早急な対応というのは無理ですよね。したがって、今後契約をする、契約するときにもう既に書類審査をしているわけですから、そしていよいよ番組を提供する、第一次審査のときに、最初の契約のものよりも中身が違う、こういうものが判断された場合は第一次審査の段階で解約なり何らかのものをとっていっていいのではないか、こういうように思いますが、御見解いかがで…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 もう既にそういうような解約なり申し出をしたその経過というものは最近のものがありますか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それでは、今後の問題に関しては、この苦情に関して、第一次審査、第二次審査、第三次審査とあるようですが、これは第一次審査、あるいは第二次審査まで行く場合もありますけれども、その辺でもう解約なり改善命令なりということで解決をすることができる、こう判断してよろしいでしょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 したがって、この問題に関しては、一般的なものは今までで結構でございますが、これだけ社会的にも問題になっておるものでございますから、これは三次審査まで待っていたのでは時間がかかり過ぎるから第三次審査までは行かないで第二次審査までで解決する、こういうふうにとっていいんですね。もう一度御答弁ください。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 だから、この問題に関してはと私は言っているのです。アダルトあるいはパーティー形式のもの、そういうものに関して、非常に社会的な問題になっていて、それが審査を長くしている間にもう大変な料金がかさんじゃって一軒で百万円も払わなければならないというようなことが出てきちゃっておるから、そういうものを休止なり解約なりということはもう第二次審査までで終わるべきじゃないか。これは要望なんです。だから、それをどうするのか。それは個々の…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 休止を申し込んでも、休止をせよと言ってもそのまま続けておった場合は解約になるんじゃないですか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 大臣、管轄の大臣といたしまして、これだけ社会的にも問題になっておるそういうものに関して、特に倫理審査委員会の充実、今の早急な対応それから料金の明細などに関して大臣の御所見をお伺いしておきたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 NTTに重ねてお伺いしておきますが、料金の明細に関しては、情報料あるいは通話料、こういったものをちゃんと立て分けて、できるだけ早目に家族なり、子供が百万円も使っちゃったというのは後になってわかったのではどうにもならぬわけですよね、したがって、早目に料金の明細なりがわかるような対応というものをどう考えているか、NTT、もう一度御答弁ください。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それから、先ほど大臣から御答弁ありまして、その中でもうちょっと中身を詰めておきたいのですが、倫理審査委員会、これが今人数がかなり少ないようでございます。それから事務局、そういったものに関しても人的なものもどういうように措置するのか、そういうものもあわせて御答弁いただきたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 このたび十二名にしましたという御答弁でございましたが、今まで何名だったのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それではぜひそういうように改善をお願いしたいと思います。 重ねてNTTにお伺いしておきますが、電話料金の値下げ、これは私も逓信委員会に長くおりまして、そういう面に関してはその都度言ってまいりました。しかし、最近の努力の結果、遠距離料金、中距離料金、そういったものを値下げしておる。そういったものは非常に評価するわけでございますが、どうか思い切った値下げを、余り小出しじゃなくて、思い切った値下げを諸外国の例から考えてもや…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それで、昨年十二月に十二名にしたと今訂正がありましたけれども、昨年十二月に十二名にしておりながらなおかつ現在になっていろいろ問題が出てきているのですから、その体制をどうするのか、倫理審査委員も含めて事務局をどのように改善するのか、もうちょっと具体的に。それからモニターをどういうようにやるのか。それからNTTとしてそれに協力できる何かがあるはずですよ、その二月一日の発表以外のもので。こういうものを、さらに努力していこう…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 NTTさん、ありがとうございました。結構でございます。 それでは、残り時間も少ないのですが、郵政省に重ねてお伺いしておきます。 まず一点、つい先日、新東京郵便局で起きた書留関係の郵便車盗難事件、これに関して経過と、どういう処置をとったのか。それから、郵政省としては、ちょっと私理解に苦しむのですが、これは報道の範囲ですからわかりませんが、迷惑料的なものをその個人に支払おうというような動きがあったやに伺っておりますが、そ…
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 ぜひ書留制度あるいは損害賠償額の引き上げ、そういったもので現在に見合ったものでやっていかなければならないと思いますので、その点をしっかりとやっていただくのと、今私聞いたのは、何か迷惑料的なそういうものである個人と取引をしようとしたという事実はあったのですか、なかったのですか。あったとかなかったとかそれだけで結構でございます、余り詳しいことは言いたくないと思いますので。その点を御答弁いただきたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 そうじゃなくて、今回の問題に関して迷惑料的なものでその折衝を郵政省としてしたのですか、しなかったのですか。お考えを聞いているんじゃないのです。事実の結果を聞いているだけです。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 それでは、答弁がちょっと重複しましたので、もう一問だけで終わります。委員長、済みません。 京都で今回エフエム京都が認可され、いよいよ放送開始になるわけでございますが、これに関して内容はどういうようになっておるのか、その中 身を御説明いただきたいのと、それから全国的に今後、京都は今回でFMに関して二局になるわけですね、こういう二局の制度をどのように考えておるのか、あわせて御答弁をいただきたいと思います。
第120回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○竹内(勝)分科員 終わります。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○竹内(勝)委員 運輸大臣並びに関係省庁の皆さん、ありがとうございます。 まず、今回本委員会にかかっておる交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案並びに踏切道改良促進法の一部を改正する法律案に関連して、若干の質問をさせていただきたいと思います。 まず、建設大臣にお伺いしておきますが、昨年一万一千二百二十七人の死者がこの交通戦争によって出てきて、そして第二次交通戦争時代とも言われるような、そういう交通問題に関しては、…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○竹内(勝)委員 それでは、運輸大臣にお伺いしておきますが、この踏切道改良促進法の一部を改正する法律案、それに関係しまして、「運転事故件数と踏切事故件数及び運転事故死傷者数と踏切事故死傷者数の推移」、これを見てみますと、運転事故件数は昭和六十二年で千四百五十六件、昭和六十三年で千四百六十八件、平成元年千四百七十九件、それから運転事故死傷者数の推移は昭和六十二年千百六十四人、昭和六十三年千百四十人、平成元年千二百七十四人、いずれもふえてお…