竹内俊吉
会議録に記録された「竹内俊吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1962/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 文教委員会14 件・14%
- 決算委員会11 件・11%
- 内閣委員会7 件・7%
- 商工委員会4 件・4%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 今まで申し上げましたのは、一般論として申し上げたのであって、三十八年度の財政投融資の全計画の中で通産省からの要求その他具体的に検討して、それからきめるべき問題ですが、まだやるやらないの決定にはもちろん至っていないわけであります。これから、通産省と交渉の中で決定されていくべき問題だと思います。
第41回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内俊吉君) ただいま大橋大臣から御答弁したとおりに了承いたしております。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 三十八年度の予算の概算要求が出ておりますが、まだ第一次の説明を文部省から承ったばかりでありますから、予算全体の問題はむろんきまっていないわけであります。文部当局から教育の必要上また日本の教育の実情からそうすることが適当だという結論で交渉があろうと思いますから、財政の許す限り文部当局のそういう線に沿うことが適当であろうという考えのもとに折衝に応じておる次第であります。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 大体御質問の趣旨は了承いたしました。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) ただいまのお話は、今年度における対策と、三十八年度の予算の関係と、双方お尋ねになっておるようでありますが、今のは三十八年度のお話でありますか。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 三十八年度に関しましては、先ほど文部大臣から御答弁がありましたように、自治省と文部省と設置者側との間で今話し合いを進めておりまして、まだ結論が、御答弁のとおり、出ていないようでありますが、その結論に出ました線に沿って、財政的にどれだけのまかないができるかということは、その結果が出てからのことでありまして、大蔵省としては、そういうつもりで待機しておるのでありますが、そういうことであります。
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) この問題は、三十七年度における事業量の消化が満足にできなかった場合に、三十八年度の入学を圧迫するというか、そういう面が出てくるということは、国民の非常に関心の深いところであります。そういう認識に立っておることには間違いないわけでありますが、先ほど申し上げたように、設置者側と文部省と自治省との話し合いの結果が出た上で実際の措置を考える。文部大臣のお答えのように、この場合にどういう起債の点でいくのか、あるいは交付税の…
第41回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 概算要求の中には、確かに今御答弁があったように、入っておりますと承知いたしております。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 昭和三十五年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び政府関係機関収入支出決算につきまして、その概要を御説明いたします。 まず、一般会計の歳入決算について申し述べます。 三十五年度の歳入決算額は一兆八千七百五十億一千八百万円余でありまして、歳入予算額に比較いたしますと千八百九十一億一千三百万円余の増加となっております。 以下、各部について簡単に申し上げますと、 第一…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) ただいまのお尋ねに対しましては、調査いたしまして、あとでお答えいたしたいと思います。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 今の財政法による法的解釈の問題は、これはまたあとでお答え申し上げたいと思いますが、政治的な意味においては、そういう気がまえでやるべきことであろうと思います。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 各省の概算要求がまだ出そろったわけでもございませんので、予算全体を見合ってそれらのものをこれから検討していこうという段階でございますので、ただいまの御質問に対して直接にお答えする段階ではないと思います。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 各省の概算要求は、今月半ばまでには出そろうはずでありますから、それと勘案しまして財政投融資等の検討をいたすわけでありますが、いつごろまでにそれが固まってどうなるかということは、今の段階ではちょっと予測できないのではないかと、そう思います。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 先ほどの、財政投融資計画の、何度変更して、どれだけの増減があったかという御質問とあわせて、ただいまの御質問あとでお答え申し上げます。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 国の財産の分につきましては、今お答えしたとおりでありますが、地方公共団体等の今のお尋ねの点につきましては、大蔵省としては、これは今集計いたしておりませんので、わかりかねる次第でございます。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) 基地の施設提供は、今お答え申し上げたように、日米行政協定に基づいて、調達庁を通してやることになっておるのでありますから、それに関する限りは、もちろんお答えしたとおりでありますが、それ以外のものがどのぐらいあって、それがどういう性質のものであるかということは、まず実態を調査するということは、なるほど必要なことだと思いますので、関係各省とも連絡をとって、その点を明らかにすることができれば、明らかにする努力を払いたいと…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) ただいま事務当局からお答えしたように、その取り扱いに関して行政的な措置に過誤がなかったと私は思います。思いますが、お尋ねを承ってみますると、相当込み入った経緯があるようでございますから、通産省その他と資料その他について打ち合わせをいたしますことが御質問の御趣旨に沿うことだと思います。了承いたしました。 先ほど相澤さんからの冒頭のお尋ねに対して答弁を保留さしていただいておりましたが、ここでお答えしてよろしゅうござい…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹内俊吉君) それでは申し上げます。三十五年度の財政投融資計画の改定についてでありますが、輸出入銀行、国民金融公庫、中小企業金融公庫、商工中金に対する出資並びに融資額を変更、改定をいたしております。これらの内容につきまして簡単に申し上げますと、輸出入銀行に対しては、当初計画が三百六十億のところを、改定後は四百八十五億となっております。このうち、百二十五億が出資であります。国民金融公庫については、当初計画二百九十億のところが、改…
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(竹内俊吉君) 年限短縮の問題だと思いますが……。
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(竹内俊吉君) 基本的にはもちろん防音工事を今までは、昨年は五億何千万円でありましたが、三十七年度には一挙に十三億何千万円予算をつけたという、これはもちろん大蔵省だけで予算を組む問題じゃございませんが、そのために申し上げるのではありませんが、財政当局としても非常に重要な予算の項目だと考えておる一つの現われだと思います。今後のことにつきましては、先ほど調達庁長官からお答えがありましたように、大体三十八年度以降防音工事を必要とする…