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自由民主党総務大臣参議院衆議院
総発言数
9,739
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2005/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 9,739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,739 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 今、さまざまな了解とおっしゃいましたが、どういう了解か、ちょっとお示しいただきたいと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 まず、十二月の二十日過ぎに事務方から連絡を受けて、それでレクがありまして、それについては、私はそういうフライヤーという新しい方向をやるということについて、ああ、それはいいねというふうに申し上げたと思います。そして、できれば出てほしいということでありますので、うん、積極的に出るよということを申し上げました。そのやりとりはございました。 一方で、今おっしゃったメールについて、このメールがどういうものか私は承知をしておりません…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 私は、政府広報予算を所管しておりませんし、個々の契約を所管もしておりません。会計法の所管でもございません。その意味で、私は答弁はする資格がないと思っておりますが、いずれにしても、政府の部内、つかさつかさでいろいろな制約の中で適正に一生懸命努力をして対応してくださっているというふうに思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 私でございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 その御指摘の要請文そのものについては承知をしておりませんでした。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 その要請文については、承知をしておりませんでした。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 この文書につきましては、決裁の参考資料として、契約締結部局である政府広報室から作成の依頼があって準備室が作成したものであるというふうに聞いております。個別の契約の所管はしておりません。私はしておりません。準備室も広報室も、それぞれの時間の制約等々の中で、つかさつかさで適正に処理をしてきているというふうに思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 繰り返し申しておりますように、御指摘の要請文につきましては、私は承知をしておりません。準備室も広報室も、時間の制約の中で、つかさつかさで適切にいろいろな対応をした結果だと思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 所管外の手続のことにつきまして、私は詳細には承知をしておりません。その要請文についても承知をしておりませんが、広報室、準備室ともに、事務方は、時間的制約の中で、行政の判断を適切に行いながら適切に対応しているというふうに理解をしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 私は、十二月二十二日にこのチラシに出演することを合意しておりますから、その観点から、当然私は、いつ写真撮影するとか、そういうことは何らかの調整をしなきゃいけないと思います。 それ以外で、私の意向でスケジュールが進行しているというふうに委員がおっしゃる、具体的にどういうことかぜひお示しをいただければ、さらに御答弁申し上げます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 私は覚えておりません。 念のために事務秘書官に確認をいたしましたところ、一月十九日ごろに政府広報室から送付された想定を他の案件ともども私に説明した記憶があるということでございました。私の事務秘書官は大変優秀でございますから、そのような説明が恐らくあったんだと思います。 ただ、直接所管し決定する以外に、経済、財政、金融、物流、関連する多くの情報が私のところに送られてまいります。御指摘の想定はそうした多くの説明の中の一つであ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 私は覚えていないんです。 ただ、そもそもこれは私の了解事項ではございません。政府広報室が頭の整理としておつくりになって、参考までに多分、多分送られてきたものであろうと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 ちょっと今急に言われましたので思い出せませんが、質問主意書に対する正式の回答ということでございましたら、閣議で閣僚が確認をしているということだと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 個別の契約締結は所管外ではございますけれども、これは広報室、準備室、今回広報室ということだと思いますが、そこにおきまして、限られた制約の中で一生懸命努力をして適正な対応をしているというふうに思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 中村委員御指摘のとおり、岩國委員の質疑の中で私が説明したくだり、数字の間違いがございましたので訂正しようと思いましたところ、時間が迫っていたということで、私の方で言い間違いがございました。 これにつきましては、〇・〇〇八三%ではなくて〇・〇〇八%と申し上げましたのは、それぞれ〇・〇八%、〇・〇八三%。もう一度最初から申し上げます。〇・〇〇八三%を〇・〇〇八%に訂正したいという趣旨を申し上げましたが、それぞれ〇・〇八三%、…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 先ほど申し上げましたように、数字につきましておわびと訂正を岩國委員にさせていただきます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 御指摘の資料は会社がつくった資料と思われますが、この資料について私が説明を受けたこともございません。IQ等々について話をしたこともございません。 広報そのものは、郵政民営化タスクフォースで検討が行われまして、主に大都市圏で購読者の多い全国紙での新聞広告、そして、サラリーマンや女性に向けた雑誌広告、若者を対象としたラジオCMや国民一般を対象としたインターネット・バナー広告とともに、地方で折り込みチラシの配布を行う、その広報…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 御指摘の資料は会社がつくった資料と思われますが、事務方からそのような説明を受けたことはございません。 我々は、先ほど申し上げましたように、タスクフォースでのしっかりとした検討を踏まえ、さまざまな広報を行っているわけでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 会社がつくった資料につきまして、これは私が説明を受けたことはございません。 そして、事務方は事務方として、タスクフォースにおいて、先ほど申し上げましたように、主に大都市圏で購読者の多い全国紙での新聞広告、サラリーマンや女性に向けた雑誌広告、主に若者を対象としたラジオCM、国民一般を対象としたインターネット・バナー広告とともに、地方で折り込みチラシの配布を行う広報のパッケージが、これは事務方として提案をされたわけでございま…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2005/06/23

162衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第19号

○竹中国務大臣 郵政民営化の基本方針というのを昨年九月十日に閣議決定しておりますが、その中で、待遇のあり方について制度設計の中で工夫するというふうにしております。職員の待遇について不利益が生じないように配慮するというその方向性について、これは閣議で決定しておりますから、政府全体で話し合って決めているということでございます。 厚生年金へ移行する場合には、公的年金制度の安定性、公平性が確保されるよう、具体的な移行の方法等について関係者の意見…