竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1950/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 地方行政委員会 第14号
○竹中七郎君 今の問題に対しまして、外部からやるということに対しまして私は公務員という方は、まあ地方におきますればインテリで、その人たちがあおられてどうなるということまでお考えになることはちよつと行き過ぎじやないかと、かように考えるのでございますか、この点につきまして一つ……。
第9回 参議院 地方行政委員会 第13号
○竹中七郎君 簡單でございますが……人事委員会ができますというと、自治庁におかれましては、やはり人事委員会の事務局長というものを呼ばれまして講習のようなことをやつて、そうして愼重に人事委員会規則とか、そういうものは、国家公務員法によりまする人事院と御相談になつておやりになるかどうか、これをちよつとお聞きします。
第9回 参議院 地方行政・人事・文部・労働連合委員会 第5号
○委員長代理(竹中七郎君) 労働大臣は衆議院のほうに呼ばれておられますので、労働大臣に御質問のある方は先に願いたいと思います。
第9回 参議院 地方行政委員会 第11号
○竹中七郎君 民主党も同様でございます。
第9回 参議院 地方行政委員会 第11号
○竹中七郎君 そうしますというと、提案者は今の分野をどういうふうにお考えになりますか。各政党の配分というものは……。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 今の選挙の制限の範囲ですが、その範囲が市町村程度でやるか、学区程度でやるか、或いは県單位でやるのか、この関係はどういうふうにお考えになつておりますか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 佐藤さんにお聞きしますが、実は一番問題になるのは中小学校の先生の選挙運動というのが非常に問題になつておりますが、この問題に対しまして学区制がいいのか或いは市町村制がいいか、どちらがいいか、この点はどういうふうにお考えになりますか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 ちよつと伺いますが、あなたはこの頃ずつと選挙をやられまして、都市交通として、いろいろ政党がありますが、その政党の支持というものはどこをやられたですか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 次に伺いますが、地方公共団体の経営しておりまする交通事業それから私鉄、国鉄とこうありますが、そういたしますというと、あなたのほうは国鉄に近いほうに行きたいとこうおつしやいますのでございますか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 私鉄が東京都へ入つておると、あなたのほうは都電でやつておられる、こういうことになりますが、そこで片方は労働権を発揮しておるが、片方はない、こういうことにつきまして経済的に考えましても、一つは何といいますか、経済的に何とか確立せられると思つてサービスせられる、あなたのほうでは経済的には必ずしもそうあせらないでもいいという非常にハンディキヤツプがあるわけですね。そうしてまあ私鉄のほうでは、都電は都民のためによくサービスをすると…
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 まあ只今の例を引いて置きたいのですが、只今は都民のサービスのためにやつておるので、若しもあなたのところでストライキなんかをおやりになつたときには誰が一番困るかというと、都民ですね。都民が困るのだが、そういうことをやつていいか惡いかということはどういうふうにお考えになりますか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第10号
○竹中七郎君 私たちはそういうふうに考えんのですが、違うように考えますが、そうして今の行政権があるが、行使せんということを認めるならば法律なんか要らないので、皆義務とか権利でやればいいのでありますが、そこにいろいろ問題があるからこういう問題が起つて来ると思いますが、皆さんが行使権を持つておると、併しそこにいろいろなことをやらないで自分たちの交渉その他で、交渉なり或いは申合せなりこういうもので解決せられるということが一番いいので、あなたが…
第9回 参議院 地方行政委員会 第5号
○竹中七郎君 只今の堀さんの御意見も御尤もでありますが、やはり受けたのでございまして向うでも相当強い御意思があつてかようになされたのでございますから、我々の方の処置を口頭でもいいから委員長から、我々はこういうふうにしたからこれはお受取りだけをいたしておきます。こういうような親切を尽して差上げた方がいいじやないか、かように考えますが如何でしようか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第5号
○竹中七郎君 実は議事進行に関するようなことになりますが、私もこの条文の中に入りましてからいろいろ御質問申上げたいのでございますので、先ず条文からずつとお進めになりまして、その間一般的なものもお進めになつて御進行になつたら如何かとかように考えますので、皆様にお諮りを願いたいと思います。
第9回 参議院 地方行政委員会 第5号
○竹中七郎君 第五の内容の、非常勤の消防団員及び水防団員も今まではこれが普通の職員であるというわけで常に問題となつておつたのですが、これではつきりして、これは特別職だということをきめられたわけでございますか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第5号
○竹中七郎君 ちよつとお伺いしますが、今のに関連しますが、実際今まで県やなんかの人事課でやつておつたその問題は割に少いのでありますが、こうやつてはつきりした人事委員会ができまして、委員が三人でき、はつきりしたものができますというと、やはり相当な課ができて来る、そういたしますというと、今の抽象的な新たに少しぐらい殖えるだろう、これじやいけませんので、大体どのくらいの、一つの県で見ますというと、愛知県とか或いは神奈川県くらいの県でやるという…
第9回 参議院 地方行政委員会 第5号
○竹中七郎君 只今の職員二十名ということはこれは県だけならばよろしいのでございますけれども、その他人事委員会を作らん地方公共団体のほうも代行しなければならないとすると、私は二十名ばかりでは如何かとこう考えるのですか、この点御考慮に入れられておるのかどうか。
第9回 参議院 地方行政委員会 第4号
○竹中七郎君 ちよつと一つだけ。堀さんの問題に関連しておりますが、我我が考えてみますというと、二十四年度の配付税、あの分け方と今度の平衡交付金の分け方とが相当違うために、まあ財政力のよい所から非常に問題が起ると思う。併しながら二十五年度におきましては、二十四年度の予算ができまして相当事業をやつた、そこに対しまして今度配分があつて、それから仮決定がある。その間は大きい所では数億というようなものを返すとか、いろいろなことをやつております。こ…
第9回 参議院 地方行政委員会 第2号
○竹中七郎君 昨日の理事打合会におきましては主として選挙の問題をやろうじやないか。こういうことになつておりましたから、選挙の問題をやつてそれから財政の問題も審議願うという程度でお進めになつてはどうですか。
第8回 参議院 地方行政委員会 閉会後第12号
○竹中七郎君 今の西郷さんと関連してでありますが、私安本の方々にちよつとお願いと申しますか、お考えを伺いたいと思うのですが、失業対策というのは、いろいろな問題を失業対策に振り向けられますが、これを現実の我々の地方に帰つて見ますというと、失業対策でやる事業というものは実際市町村では困つておる。こういうことは失業対策に使われる人々その人は実際働かない。それならばあなたの方で失業対策として金をお出しになりましても、それがフルに動かなくつて半分…