竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1951/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) よろしうございます。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) あります。今からやります。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 深川前委員長より発言を求められておりますからこれを許可いたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 次に映画助成問題に関しまして、質問者がまだ出席しておりませんが、議事進行の都合によりまして、担当者であります石原企業局長から政府が意図されておりまする点につきまして概略御説明を願いたいと思います。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) それならばこれをあとにいたしまして、次に最近の競輪場の調査に関しまする問題を議題といたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 政務次官がおられますから……。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) それでは速記を始めて下さい。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 只今の栗山君の御提案の通りに取計らいたいと思いますが、皆様如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めますから、調査が完了いたしましたら早急に委員会を開催するととにいたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 次に映画助成問題につきまして質問者が来られましたので……。
第10回 参議院 通商産業委員会 第42号
○委員長(竹中七郎君) 今日はこの程度で閉会いたします。 午後三時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 竹中 七郎君 理事 古池 信三君 栗山 良夫君 結城 安次君 委員 上原 正吉君 小野 義夫君 佐多 忠隆君 山川 良一君 西田 隆男君 境野 清雄君 委員外議員 油井賢太郎君 深川榮左エ門君 政府委員 通商産業政務次 官 首藤 新八君 通商産業省通商 企業局長 石原 武夫君 事務局側 常任委員会専門 員 山本友太郎君 常任委員会専…
第10回 参議院 本会議 第52号
○竹中七郎君 私は国民民主党を代表いたしまして、政府原案に賛成し、修正点におきましては緑風会並びに民主党の修正案に賛成するものであります。我々国民といたしまして、警察とか或いは消防というものが必ずしもたくさんある、こういうことに対しましては、これは疑義がありまして、我々全体が神様であるならば少いほうがいい、こういうことはわかつておるのであります。併し初め、この終戰後におきまする警察制度の改正がありましたが、その実体におきましていろいろ欠…
第10回 参議院 地方行政委員会 第48号
○竹中七郎君 本日は質問はこの程度で打切りまして討論に入られんことを提案いたします。
第10回 参議院 地方行政委員会 第46号
○竹中七郎君 本日はこの程度で散会を…。
第10回 参議院 地方行政委員会 第45号
○竹中七郎君 私はもうこの十九條とはちよつと違いますが、大体これに関連した人員の問題でありますからお伺いいたしますが、実動というのは現場に働く人も事務をとる人もこれは混ぜまして実動と申されておるように感じますが、これは警察官のうちで本当に実動して現場に出られるというような人と、事務的或いは監督的になられる人、階級で言いますならばどこらへんがそういうことになるか。必ずしも警部の人でも或いは警視正の人でも出られるかもわかりませんが、大体その…
第10回 参議院 地方行政委員会 第45号
○竹中七郎君 それから今の問題ですが、人種擁護とか刑事訴訟法や何かが改正になりまして、そのためには昔の警察官と同じでいいかどうかということを長官にお尋ねいたします。
第10回 参議院 地方行政委員会 第45号
○竹中七郎君 それでもう一つお伺いしますが、これは国警長官のほうで大体おわかりになると思いますが、自治体警察ができまして、今までは県の警察本部でやつておりましたから、只今の巡査部長、警部は違いますが、実際小さい自治体警察がたくさんできた。そうするとそこで実動といいますか、広い範囲でなく狭い範囲で実動の人と現場の関係が相当違つておると思います。そのパーセンテージはどれくらいになるかということはわかりませんか。終戦前とあとにおいて自治体警察…
第10回 参議院 地方行政委員会 第45号
○竹中七郎君 それから六大都市の警察官というのは戦前よりか大体パーセンテージはどれくらい殖えておりますか。この点を一つ伺つて置きたい。
第10回 参議院 地方行政委員会 第45号
○竹中七郎君 それに関連いたしますが、全体に対して今までまあ一部制、例えば鉄道職員か何かがやつている踏切番というのは一人でやつておつた。これが今の労働基準法によつて八時間制度になつたために三人でやらなければならない。そういう関係で、終戦後のいろいろな法律の関係だけで殖やさなければならないという点と、六大都市もそうでありますが、特に殖えた。こういう点、どうしても殖やさなければならないというパーセンテージは、終戦前と終戦後とどれくらい違わな…