竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1951/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 次に油井君から質問の御要求がありますので、油井君に質問をお許しいたします。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。 では輸出信用保険法の一部を改正する法律案の質疑はこの程度で終了したものと認めまして、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) では終了したものと認めます。 —————————————
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 次に中小企業信用保険法の一部を改正する法律案に関し、境野委員から銀行局長に質問の通告がありましたので、境野君に質疑をお願いいたします。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) それでは休憩をいたしまして二時から再開いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時十八分開会
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 休憩前に引続きまして会議を開きます。 先ず最初に石油開発に関する件を議題といたします。本件につきましては、島委員より前回の委員会において要望がありましたが、本日は参考人といたしまして東京大学教授上床国夫君、帝石社長酒井喜四君の御両名の御出席を煩わしました。誠に御多用のところ恐れ入りました。島君に質問を許します。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) どちらでもいいでしよう。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 只今の酒井君のお申出に御異議ございませんか。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) ではさようにいたします。では酒井さんに対する御質問を。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 皆さんどうでございましようか。この時間が余り長くなりまして……。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) まあ時間は十分くらい、皆さん御異議ありませんか。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 十分至十五分……。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 上床先生に申上げますが、あなたに責任が起きるようなことは拒否せられてもかまいませんから、どうぞお願いします。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) この程度でいいですか。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。
第12回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(竹中七郎君) 大体島さんの御質問で石油開発に関する件は本日はこれで打切りたいと思います。特に上床教授におきましては、御多用のところをお呼び出しいたしましていろいろ有難うございました。どうぞお引取りを願います。ちよつと速記をとめて下さい。 午後四時十六分速記中止 ————————————— 午後四時三十二分速記開始