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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1951/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。 輸出信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案につきましては、休憩前に大体質疑が終了しておりますので、これより討論に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) それでは討論に入ります。

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御発言はありませんか。ほかに御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。輸出信用保険法の一部を改正する法律案につきまして、採決をいたします。輸出信用保険法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容と爾後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。次に本案を可とせられましたかたは、例により順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 古池 信三 廣瀬與兵衞 栗山 良夫 中川 以良 松本 昇 片岡 文重 小松 正雄 島 清 加藤 正人 山川 良一 境野 清雄 西田 隆男 油井賢太郎 —————————————

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 次に中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のあるかたは、御質疑を願いたいと思います。

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 別に御発言もごいませんようですから、質疑は盡たものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 他に御発言はございませんか。

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。中小企業信用保険法の一部を改正する法律案につきまして採決をいたします。中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以つて可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等爾後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。次に本案を可とせられたかたは例により順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 古池 信三 廣瀬與兵衞 栗山 良夫 中川 以良 松本 昇 片岡 文重 小松 正雄 島 清 加藤 正人 山川 良一 境野 清雄 西田 隆男 油井賢太郎

国民民主党1951/11/22

12参議院 通商産業委員会 第14号

○委員長(竹中七郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会

国民民主党1951/11/19

12参議院 通商産業委員会 第12号

○委員長(竹中七郎君) これより通産委員会を開催いたします。本日は輸出信用保險法改正法案並びに中小企業信用保險法改正法案を議題といたしたいと思います。 先ず中小企業信用保險法改正法案の逐條説明をお願いいたすことにいたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/19

12参議院 通商産業委員会 第12号

○委員長(竹中七郎君) それでは御異議ないと認めまして逐條説明を願います。小笠長官並びに金融課長谷敷君にお願いいたしたいと思います。

国民民主党1951/11/19

12参議院 通商産業委員会 第12号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

国民民主党1951/11/19

12参議院 通商産業委員会 第12号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。第九條の三ですが、事業の振興に必要なものに限るということは、金融機関においては六カ月以上の長期のものであるが、信用保証協会には六カ月以下であるということを……以上のことを……。

国民民主党1951/11/19

12参議院 通商産業委員会 第12号

○委員長(竹中七郎君) 次に第九條の四の先ほどいろいろ御説明になりましたけれども、ちよつと数字的に御説明を願いたいと思います。