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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1951/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて……。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) 只今の境野君の御提案はよく了承いたしまして、今後さように計らいます。 御質問願います。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御質問ありませんか。提案者にちよつとお伺いいたしますが。商工中金法を改正した後におきまして、組合員が借りようとする場合、組合は商工中金に対し、一、組合員であることを証明するだけか。二、それとも組合員が借りることを組合が承認をも與えることになるのか、提案者は承認を要するというように午前中お答えになつたようでありますが、その承認とは如何なる意味か。第三に、組合は組合員の借入金に対して如何なる義務を負うのか。右の…

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) さようなことになりますと、組合が承諾を與えないとこれは借りられんかどうかという問題があるのですが、この点如何ですか。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) 次に中小企業庁長官はどういうふうなお考えでございましようか。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) そういたしますというと、今の提案者と小笠長官と若干の食い違いがあるようですが、片一方は承諾がないと貸さないと言われてをりますけれども、小笠長官はその承諾を拒否せんようにやるというのですが、この点提案者は如何ですか。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御質問ありませんか。速記をとめて……。 〔速記中止〕

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) 本日はこの程度において散会いたして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/28

12参議院 通商産業委員会 第18号

○委員長(竹中七郎君) それでは散会いたします。 午後五時十九分散会

国民民主党1951/11/27

12参議院 通商産業委員会 第17号

○委員長(竹中七郎君) 只今より委員会を開きます。請願及び陳情を議題といたします。速記をとめて。 午前十一時四十六分速記中止 ————◇————— 午後零時五分速記開始

国民民主党1951/11/27

12参議院 通商産業委員会 第17号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。

国民民主党1951/11/26

12参議院 本会議 第22号

○竹中七郎君 只今議題となりました輸出信用保險法の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保險法の一部を改正する法律案につきまして、通商産業委員会におきまする審議の経過の概略と結果を御報告いたします。 先ず輸出信用保險法の一部を改正する法律案につきまして申上げます。 御承知の通り、現行の輸出信用保險法は、第七国会で制定されまして、輸出取引に伴う為替制限や輸出禁止又は動乱などの非常危險による損害を救済し、輸出振興策として相当の実効を收めて参…

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 只今より委員会を開きます。早速でありますが、本日の商工中金融資問題に関する証人に栗山委員からお申出の警視庁捜査関係官として警視庁捜査第二課第一係長松本三男雄君を追加いたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異見なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めさよう決定いたします。それでは早速委員長から議長を経て同君に証人として出頭を求める手続をとることといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 —————・————— 午後二時十五分開会

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 休憩前に引続き委員会を再開いたします。 先ず中小企業金融緊急対策に関する件を議題といたします。 本委員会では先般の委員会で中小企業金融について東京の中小企業者から実情を聞き、意見の開陳を求めたのでありますが、本日は大阪及び名古屋の実情を伺うことにいたしております。参考人のかたにはお多忙中のところ御遠路誠に御苦労様でございます。折角の機会でありますからゆつくり拝聽いたしたいと存じますが、何分今期国会も会期末になつて…

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 次に名古屋商工会議所商業課長成田進平君にお願いします。

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 質疑はありませんか。 なお中小企業庁長官から只今の参考人のかたがたからのいろいろな御意見に対しまして、政府の意見並びに今後の対策をお願いいたします。

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 委員のかた御質問ございませんか。

国民民主党1951/11/26

12参議院 通商産業委員会 第16号

○委員長(竹中七郎君) 只今境野君の提案の大蔵大臣を呼ぶことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕