竹下登
会議録に記録された「竹下登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛93 件
- 社会保障・年金39 件
- 住宅・不動産11 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 16,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 私、パーティーの経験を大変たくさん持っておるというわけではございませんけれども、実はことし私が所属しております政策集団のパーティーを中止することに決められた。それで、それの返却方について、非常に細かに番号が打ってありましてもなかなか全部に行き渡ることは難しいなという体験を今しておるところでございます。したがって、七百枚というものが本当に一社が窓口であって、それが多くの人に売られたものであるのかどうかということにつ…
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 御協力をいただいて長い間かかって昨年十二月二十四日に成立させていただいた法律が、いよいよ明日から実施に移るわけでございます。なかんずく成田空港で見れば朝六時ちょうど着の飛行機からこれは直ちに徴税行為が行われる、こういうことでございます。可能な限り国民の暮らしの中に早く溶け込みますように、これからも一生懸命努力して、そうして後世やってよかったと言われることを心から期待しておるところであります。 なお、見直し問題につ…
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) まず、各種世論調査、これの数字は厳粛に謙虚に受けとめるべきものであると、このようにいつも思っておるところでございます。 その理由が那辺にあるか、私自身分析することはございましても、それは私からとかくコメントするよりもみずからのこととして深く心にとめ、反省することがより重要であろうと、諫山委員の御指摘もそれなりに謙虚に受けとめるべきであると、このように思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) その問題につきましては、やはり私は今、行政府の長でございます。検察当局が個別問題についてはお答えできないと申しておる限り、私も個別問題としてお答えできないというのが筋だというふうに整理いたしております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 行政府の長であり、監督する立場にある者が、検察当局が個別問題についてお答えできないと言っておるものを私がお答えするわけにはいきません。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) きのう初めて明らかにしたという報道を見て、そうだったのかなと思いました。事務所であることは前から承知いたしておりました。 ただ、どなたからかと、こういうことになりますと、もしそれが違っておったらいけないということで今日まで申し上げることができないという状態がなお継続しておるということでございます。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 古いことでございますので忘れました。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 速記録を見ておりません ので、どういうお答えしたか今記憶を定かにいたしておりません。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 重ねて申しますように、青木秘書がもし人違いであったとすれば大変な迷惑をかけることになりますから、それを特定できませんという状態が今日も続いております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 承知しておりません。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) よく言われます三点セットの問題でございますので、その際またお答えをすることがございましょう。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) いろいろな経過を経て今日に至っておりますから、私の良識と節度の中でお答えをいたします。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 検討しておりません。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 政治資金に使っておりませんし、使う必要もその環境にもなかったということを申し上げておるところでございます。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 一々覚えておりません。が、そのことはことしの一月ではなかったかなと思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 私は昔から、まあ昔からという表現は適切ではございませんが、少しでも国会で質問が出たときは国会で答えるべきだというので、新聞社の取材等に対しては非常に不評判な男でございます。したがって、そういう節度は私の考え方として守っていこうと思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 大事に関しましては、これは私が最高責任者でございますから、私からお答えをいたします。 それは、信頼して御信任申し上げた人がみずからやめるとおっしゃった場合は、それを信頼して受理すべきものである、こちらからとかくの論評すべきものでないと、このように思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 大事については任命権者たる私がコメントすべきものではない、このように思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 政治献金に関する問題は、政治資金規正法で届け出てあるとおりでございます。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 質問がなかったからということではなく、質問があっておりまして、私が調べてみようということを言ったことがございますので、その機会がなかったと。私のことでございますから、当然その方には私自身から適切な時期に質問をお願いするという立場を従来からもとるようにいたしておるところでございます。