竹下登
会議録に記録された「竹下登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛93 件
- 社会保障・年金39 件
- 住宅・不動産11 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 16,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 内閣総理大臣たる私の時期に出てきた問題でありますから、すべてを私に集中してこの御議論をいただけるようにということをかねてから申し上げておるところでございます。したがって、けじめのつけ方の問題につきましては、私なりに十分判断をさしていただくべき問題であるというふうに思っておるところでございます。 中曽根前総理に対する考え方につきましては、今の玉置さんの考えを私も伺ったということで、私自身の考えを述べる考えはございません…
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 江副さんの意思が那辺にありますかということは、先ほども申し上げましたように私から申し上げる立場になかろうと思っております。 私と江副氏自身との関係につきましては、数年前から顔見知りであることは事実でございます。そうして、何らかの勉強会で出会ったことももとよりございます。そうして、私が総理大臣に就任いたしましてから勉強会をつくっていただきました際のその構成員の一人であることも間違いございません。ただ、どう記憶を呼び戻し…
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 正確にその資料を持ち合わせておりませんので、きょうここで答えることはできません。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 中止されたという事実は承知いたしておりますが、それまでどうなっておるかということは承知いたしておりません。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 話を受けたことはもとより竹下事務所であるというふうに私も理解をいたしております。 この月日、それから三つの場合がございます。お二方が一緒にお見えになったのか。一人であったのか、あるいはもう一人であったのかという三つのケースが考えられますけれども、それらはむしろ私は、今のところ捜査の段階で明らかになってお聞かせいただいた方がより正確だというふうに思っておるところでございます。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 保存してないということでございますので、あくまでも保存していないというのが事実でございます。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 いつも申し上げますように、政治資金として受け入れたものは政治資金規正法の中で措置がしてあることは、自信を持って申し上げておるところでございます。 資格のあるなしの問題は、それは松本さんがそうお思いになるならそれで結構でございます。私はそう思っておりません。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 質問の趣旨が正確には私にも理解できませんが、この法律に基づいて、それぞれ複数の政治団体で報告をいたしておるということであります。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 これは決められたとおりのものでございますから、いわゆる会社とかそういうものの名前が出ないということについては、法律の定めるところにより、その範囲内で複数の政治団体で経理をいたしております。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 両先輩の辞任の問題では、たびたび申し上げますように、任命権者たる私が御信頼申し上げてお願いした方であります。したがって、辞任の申し出につきましても、私はそれを信頼してお受けしたわけでありますので、とかくのコメントをする考えは、前にも申しましたように、全くございません、これは。 それから、私の問題について金額が大きいという御指摘というものは、私にも十分理解できるところであります。したがって、そのようなことを原点に置いて…
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 資格ないと思うからおまえどう思うかと言われても、それにお答えすることは難しいことでございます。 今お述べになりました各種委員会等における質問は、私も記憶をいたしておるところでございます。できるだけ丁寧にお答えするようにいたしております。平常心で、平常心でお答えするのが忍の一字という定義だとも聞いておりますので、そういう形でお答えをいたしておるわけでございますけれども、暴露しないならほおかむりで通ろうなどというような卑…
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 岩手支部をつくろうという認識はあったと思います。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 きちんとお答えしておるところでございまして、いわゆる長期政策総合懇話会という私個人の後援会がございます。それを各県で、三十幾つでございますか支部をおつくりいただいております。しかし、北海道を初めわずかでございましたが、その県独自で経理をしていらっしゃるところがありまして、それはそれらの都道府県の届け出ということになるわけでございますが、岩手県は、支部にするか県名を付した届け出団体にするかは別といたしまして、後援会をつ…
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 抗議、告訴をしたというような事実はございません。 また、多数派工作云々のような事実もございません。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 ないと、こういうことです。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 事実でもありませんし、抗議、告訴をしたこともございません。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 少なくとも松本委員の認識と私の認識は大変に違うておるという認識をいたしております。
第114回 衆議院 予算委員会 第10号
○竹下内閣総理大臣 松本委員の見解と私の見解は違っておるということを申し上げておきます。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 今御発言のありましたことについては、私はこれを否定する考えは全くございません。確かに今日の政治に対する不信、これは私も肌で感じておるところであります。それがゆえにこそ、みずから逃げることなくこれが回復のために努力をすべき、それこそ私に課せられた責任である、このようにも感じておるところでございます。
第114回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(竹下登君) 政府の立場から申しますならば、いわば期待権というものがあるわけでございます。ぎりぎりまでそれはやはり年度内成立をさせていただく期待権というものに立ってひたすら祈るような気持ちで対応してくる。そうして、今、大蔵大臣からもお答えがあっておりましたように、期待権の限界というものに達したからお願いをしようということでございますので、国会軽視という考えは全くありません。国会重視の姿勢は今日も持ち続けております。