穐山篤
会議録に記録された「穐山篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,646 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛6 件
- 半導体5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 環境特別委員会1 件・1%
- 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 4,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 それから例のシーリングの総枠の問題ですが、私も関税の問題に関心を持ちましてからここ五、六年ぐらいになるわけですが、この総枠問題ではいつも韓国、台湾、それから最近中国、これでほぼ五〇%を占めている。特恵のメリットというのは、ある意味で言えば、広く持つことの方が政策的にいいのではないかと思っているんですが、この比率がほとんど変わらないんですね。これについて時間がありませんから、これからどういうふうにこの分野について知恵を出してい…
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 それぞれの国がみずからの国益を考え、域内、国内の産業政策を考えながら者やっているわけですから、全体を眺めながらやらなければならぬということは当然だろうと思うんであります。しかし、例えばECのように製品輸入が少ないじゃないかということで注文がたくさんつけられる。その場合に、GNP対比でこのくらいという数字が並べられる、あるいは製品輸入をした場合、一人当たりの金額をすらすらと並べておまえのところは低いじゃないか、これも攻撃の手と…
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 さて、今、関税の問題も当然でありますが、対外経済対策の重要な問題の一つに、金融なり資本市場の自由化、国際化、こういうことが挙げられます。現に過日の閣議でもその点が取り上げられました。最近の状況によりますと、日米円・ドル委員会というのが何かいろいろ議論されているし、新聞を見ますと、リーガン財務長官は大分激怒して帰ったというふうなことも言われているわけでして、この点公式に今まで明らかにされておりませんでしたので、その点について若…
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 ちょっと細かいといいますか技術的なことですが、ユーロ円市場を、今も多少あるわけですが、もっとそれを拡大をしろと、こういうふうにまず第一に言われたと。そこで、ユーロ円債がどのくらいボリュームとして今出ているんですか。
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 政府としても、市場の拡大についてはある程度、やむを得ないと言えば語弊がありますけれども、日本の金融市場を混乱しない程度の拡大はやむを得ないというふうに御判断になっているんですか。その点はどうでしょうか。
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 時間が来ましたので、大蔵大臣、最後に私の考え方を述べて、決意といいますか、これからの考え方を示してもらいたいと思うんです。 先ほどお話がありましたように、ユーロ市場の拡大というのが一つの本命、それから日本の国内金融についての参入自由化というものが大きな眼目と、こういうふうに拝見をしました。そこで、我が国の場合には金利の面でも規制金利の体系としてはなっているわけですね。それから金融界の特殊事情として少額貯蓄、郵便貯金というもの…
第101回 参議院 大蔵委員会 第9号
○穐山篤君 枠の拡大というような問題と切り離してやってもらう。 それからもう一つは、いずれボン・サミットで話が出るわけですから、これは国内的にもう少し意見を聞く、あるいは状況を十分に国民の前に知らしめる、そういう努力がありませんとかえって混乱をする、そういうことを非常に恐れます。そういうことを配慮をして、ぜひ考え方を聞かしてもらいたいと思うんです。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十二日、竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君が選任されました。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 公害対策及び環境保全の基本施策について上田環境庁長官から所信を聴取いたします。上田環境庁長官。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 柿澤環境政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。柿澤環境政務次官。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 次に、昭和五十九年度環境庁関係予算及び昭和五十九年度各省庁の環境保全関係予算について順次説明を聴取いたします。加藤官房長。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 次に、正田企画調整局長。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 次に、公害等調整委員会の事務の概況について説明を聴取いたします。青木公害等調整委員会委員長。
第101回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(穐山篤君) 以上で所信及び説明の聴取を終わります。 質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会 —————・—————
第101回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして委員長に選任されました。委員各位の御協力をいただきましてその任務を遂行したいと存じます。よろしくお願いをいたします。 —————————————
第101回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) それでは、引き続きまして理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山東昭子君、原文兵衛君、丸谷金保君、飯田忠雄君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第100回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(穐山篤君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会