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日本社会党・護憲民主連合参議院両院
総発言数
4,646
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1984/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 環境特別委員会1 件・1%
  • 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会1 件・1%

※ 全 4,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,646 20 を表示
日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 次に、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 速記を起こして。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 木調査に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ―――――・――――― 午後一時五分開会

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 次に、湖沼水質保全特別措置法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。上田環境庁長官。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○委員長(穐山篤君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会します。 午後五時十一分散会 ―――――・―――――

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 今回、二十八貯金局、それから七つの簡易保険局を郵政局に統合する、こういう法案が提出されているわけですが、最初のことでもありますので、統合する背景といいますか、根拠といいますか、そういうことについて、まずお尋ねいたします。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 たしか昭和五十七年ごろのときと記憶しますが、貯金業務は本省直轄である、簡易保険業務についても本省直轄である、これはそれぞれ業務の性格も異なる、したがって機械的に統合することには異議ありと郵政省当局は反論といいますか、意見を開陳しておったはずだと思うんです。その当時の状況からいいますと、にわかにこの統合ということに踏み切った大きな背景、原因というものは実際何であったのでしょうか、その点詳しく伺っておきたいと思うんです。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 経過があって地方郵政局に統合する、こういうふうに最終的に決断されたわけですが、この地方郵政局に統合することによって、どういう効果といいますか、従来の組織に比べてどういう点、どういう面で効率化が図られるのか、あるいは省全体からいうならば、形の上では総合化という感じがしますけれども、具体的にどういう点で総合化が促進され、どういう効果が生まれるかという点について、どうお考えでしょうか。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 形の上で総合化、一体的に運営することができるというのはわかります。それから、なかんずく管理部門の共通した分野が統合されるという点についてはよくわかると思う。しかし、少なくとも総合化、効率化を図る、あるいは地方に本省の権限を委譲して地方で自主的な活動が展開される、業務が運営されるということにならなければ本来の意味の効率化にはならぬと思うんです。 そこで、具体的にお伺いしますが、それぞれ点在しておった共通の部分は中央に上げるとし…

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 そこで、法案の成立後、提案で言えば七月一日から施行、こうなっているわけですが、予算上の措置を見ると、従来と今年度は変わりがないですね。その点はどういうふうにお考えでしょうか。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 施行されても逐次移行するわけですから今お答えのようなことになるだろうと思いますが、さてそこで、来年度昭和六十年度で、言うならばこの統合することによって、財政の面でも、あるいは組織機構の面でも、要員の面でも、あるいはその他の分野でも、節約と言えば多少語弊があると思いますけれども、変化が当然生ずるわけです。また、それを期待しての統合だろと思うんですが、一例としてお伺いしますのは、要員の問題につれて、統合することによって共通のもの…

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 統合することによって、具体的な例で申し上げますと、貯金局、事務センターの方々の言うてみますと要員の操作の問題は統合することによって従来よりも弾力性が出てくる、こういうことはよくわかるわけです。言いかえてみれば、配置転換可能な地域が相当広くなる、そういうふうに理解するわけですが、それで間違いないでしょうか。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 そこで、お伺いしますが、東京都あるいは名古屋、大阪という都市部は別にいたしまして、地方都市にあります貯金局、つまり事務センターの要員を若干調べてみたわけでありますが、勤続年数、平均年齢にいたしましても、他の業務機関よりも貯金局の方が相当高いわけです。したがって、人事の操配、交流という問題についても特別の配慮をしなければできない問題ではないかというふうに思うわけです。他の業務機関の方では欠員があれば補充をする、新規採用をする。…

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 組織機構上、地方支分部局としては郵政監察局以下簡易郵便局まで七つございますね。それで今回、二つの貯金局、簡易保険局が地方郵政局に統合化が図られる、そのための法律が出ているわけです。 さて、郵政大臣、今回のこの措置をもって、その他の支分部局の統合あるいは改廃というふうなことについて検討はされているんでしょうか。その点いかがですか。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 私は、郵政三事業という意味で電波監理の方はちょっと除外したわけですけれども、監察局のあり方の問題だとか、あるいは地方の郵便局のあり方の問題だとか、部内的には常に研究して効率化を図るということは結構だと思うんですが、いわゆる法案を提出して具体的に審議を願うという意味でこの地方支分部局の改編というものについてどういうふうにお考えですか。もう一度お伺いします。

日本社会党1984/06/19

101参議院 内閣委員会 第13号

○穐山篤君 ないですか。