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日本社会党・護憲民主連合参議院両院
総発言数
4,646
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1984/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 環境特別委員会1 件・1%
  • 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会1 件・1%

※ 全 4,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,646 20 を表示
日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) 少数と認めます。よって、丸谷君提出の修正案は否決されました。 それでは、湖沼水質保全特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、山東君から発言を求められておりますので、これを許します。山東君。

日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) ただいま山東君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) 全会一致と認めます。よって、山東君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、上田環境庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。上田環境庁長官。

日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/07/18

101参議院 環境特別委員会 第12号

○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会 —————・—————

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として刈田貞子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 湖沼水質保全特別措置法案及び湖沼環境保全特別措置法案を便宜一括して議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。丸谷金保君。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、丸谷君の報告中にありました要望事項などにつきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) この際、議案の撤回についてお諮りいたします。 先般来質疑を行ってまいりました湖沼環境保全特別措置法案について、本日、発議者丸谷金保君外二名から撤回の請求がありました。 本案の撤回を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。よって、湖沼環境保全特別措置法案は撤回を許可することに決定いたしました。 —————————————

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) これより湖沼水質保全特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 続けてください、まだ時間がありますから。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 丸谷君、時間です。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 後で理事会で御相談させてもらいます。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) あと三分あります。

日本社会党1984/07/13

101参議院 環境特別委員会 第11号

○委員長(穐山篤君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————

日本社会党1984/07/04

101参議院 環境特別委員会 第10号

○委員長(穐山篤君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1984/07/04

101参議院 環境特別委員会 第10号

○委員長(穐山篤君) 湖沼水質保全特別措置法案及び湖沼環境保全特別措置法案を便宜一括して議題といたします。 本日は、両案上審査のため、お手元に配付しております名簿の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席を賜り、まことにありがとうございます。 本日は、両案につきましてそれぞれのお立場から忌揮のない御意見を賜りまして、審査の参考にいたした…