穂積良行
会議録に記録された「穂積良行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会88 件・88%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○穂積委員長 次に、矢島恒夫君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○穂積委員長 次に、前島秀行君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○穂積委員長 次に、木村太郎君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○穂積委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第143回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 この際、中川農林水産大臣並びに松下農林水産政務次官及び亀谷農林水産政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣中川昭一君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○穂積委員長 農林水産政務次官松下忠洋君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○穂積委員長 農林水産政務次官亀谷博昭君。
第143回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○穂積委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第143回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○穂積委員 冒頭に、今回、委員長初め皆様の御理解を賜りまして、被災地出身の私が質問をさせていただくことになりましたことを御礼を申し上げます。ありがとうございます。 さて、私は二十六日、雨の中を東京に戻りましたが、夜中に電話がかかりまして、大変な雨だ、一晩じゅう雷鳴がとどろき、しのつく豪雨である、こういうことで心配しておりましたところ、六時のテレビ、七時のテレビで、西郷村の太陽の国でとうとい人命が失われた、大信村の方でも死人が出た、こうい…
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長の重責を担うことになりました穂積良行でございます。 申すまでもなく、農林水産業は、食糧の安定供給の確保、国土・自然環境の保全など、重要かつ多様な役割を担っておりますが、今日、我が国の農林水産業をめぐる内外の諸情勢は極めて厳しいものがございます。 このような状況のもと、本委員会に課せられた使命はまことに重大であり、改めてその職責の重さを…
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木俊一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 増田 敏男君 及び 横内 正明君 を指名いたします。 ————◇—————
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項及び 農林漁業災害補償制度に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第142回 衆議院 内閣委員会 第9号
○穂積委員 去る十二日の委員会で、私は、行政各機関が公明正大な行政を行うことによって国民の期待にこたえていくということは必要なことであり、そのために、行政機関のいろいろな行政情報というものをできるだけ国民に明らかにしていくということは必要であって、今回の情報公開法案は早期成立を図るべきである、そういう基本姿勢を申しました。私ども自民党としては、その基本姿勢に立って、政府案と、野党さんの方から提出された法案との間の調整をどう図っていくかと…
第142回 衆議院 内閣委員会 第9号
○穂積委員 今、松本先生の方から、何もこの国会で成立させなくとも、十分議論を尽くすべきだというお話がございました。実際の会期末までの日程を考えますと、私ども衆議院で議論を尽くしておりますと、参議院の先生方だって、参議院に送られたら十分審議を尽くしたいということになると、どうもこの国会、日程上、成立させ得るのか、国民の皆さんの期待に今国会はこたえ得るのかということでは、多少厳しい見込みを立てざるを得ません。それは同感なんです。 ただ、論議…
第142回 衆議院 内閣委員会 第8号
○穂積委員 植竹委員の質問の中で、政府案、それから三党案、共産党案、それぞれの目的規定に関しまして、知る権利についての質問がございました。私は、このいわゆる情報公開法を今回制定するに当たり、この辺についての、憲法の保障する基本的人権と情報公開という、今回法律をもって行政機関に義務を課すということについての基本的な考え方の整理が非常に必要だと思いますので、追加して質問をさせていただきます。 野党の法案は、いずれもその冒頭の目的の規定で知る…
第142回 衆議院 内閣委員会 第8号
○穂積委員 それでは、三党の案の中では「国民主権の理念」という表現でこの知る権利の根拠を書いておりますけれども、この「国民主権の理念」、いかような理念と理解し、知る権利があるんだというふうにお考えになっているか、その辺を御説明いただきます。
第142回 衆議院 内閣委員会 第8号
○穂積委員 憲法第二十一条をそれぞれ根拠とされているということはお聞きいたしました。 片や、基本的人権の中には、特にこの法案で行政情報のうち個人情報に係るものについては、政府案はこれを制限的に処理すべき分野があるという考え方に立っておりますけれども、個人のプライバシー、これも個人の尊厳その他憲法の規定に基づいて基本的人権だという考え方がありますね。憲法でプライバシーという言葉はありませんけれども、似たような話がこの知る権利ということだと…