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自由民主党衆議院
総発言数
1,091 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1998/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会88 件・88%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 件中 20 件を表示
自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 次に、宮腰光寛君。

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 この際、本案に対し、松岡利勝君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び岩浅嘉仁君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。宮地正介君。

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣中川昭一君。

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 この際、御報告申し上げます。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は、食料自給率の引き上げに関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、新たな農業基本法の制定に関する陳情書外十一件であります。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/11

第144回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、平成十一年産米穀の政府買い入れ価格等の米価審議会への諮問について政府から説明を聴取いたします。山口食糧庁次長。

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 以上で説明は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 次に、熊谷市雄君。

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 次に、小平忠正君。

自由民主党1998/11/06

第143回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○穂積委員長 次に、宮地正介君。