穂崎巧
会議録に記録された「穂崎巧」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 262 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務大臣官房領事移住部長
- 直近の発言日
- 1972/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会海外子女教育等に関する小委員会30 件・30%
- 外務委員会20 件・20%
- 農林水産委員会15 件・15%
- 内閣委員会13 件・13%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
※ 全 262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 外務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) ただいま提案理由の御説明がございました、国際民間航空条約の改正に関する議定書三件の締結について承認を求めるの件及びフィンランドとの租税条約の締結について承認を求めるの件の提案理由の補足説明を申し上げます。 まず最初に、国際民間航空条約の改正に関する議定書三件につきまして、最近の国際民間航空は、世界の経済規模の拡大、諸国民の交流の増大と相まって飛躍的発展を遂げ、特に近年は大量高速輸送時代を迎えるに至りました。 国際民…
第68回 参議院 外務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 今期国会に提出を予定しております条約十四件について御説明申し上げます。 お手元にお配りしてあると存じますが、「第六十八回国会提出予定条約」を御参照いただきたいと思います。先ほど提案理由を御説明申し上げました四件の条約につきましては説明を省略させていただきまして、残りの十件につきまして御説明申し上げます。 まず、お手元の紙の最初の「二国間条約」から御説明いたします。 最初の条約は、先ほど御説明申し上げました所得に対す…
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 外務省の職員がそういう暴言を吐いたということにつきましては、私が本人に聞きましたところによりますと、本人はそのときによく覚えていない、いささか酒を飲んでおったせいですか、そのときのことはよく覚えていないということでございました。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) いま御指摘の点につきましては、こういう経緯がございます。私が斉田事務官を連れまして吉野さんのおかあさんに会いに参りました。そのときに、おかあさんからその問題を指摘されまして、その場のやりとりは、おかあさんは、あなたですかと、おかあさんも夜のことでよくわからなかったようで、あらためて見直しまして、あなたがそういうことを言ったというこということを斉田君に指摘したわけであります。斉田君は、そのときに、私はよく覚えておりま…
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 本人は言わなかったとは断言はしておりません。自分でも覚えがないことでもありますし、そういうことがありましたら非常にすまないことをしたというふうに申しております。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 私たちが聞きましたところでは、ちょうど事故の直後にうしろから来ておる車がございまして、その車の運転手が降りてきて、それでどうしたのだということで、これはたいへんなことだというので運転手がすぐみずから救急車を呼ぶとか警察に連絡することはやってくれたというふうに聞いております。それから本人たちは、すぐに、何か被害者の方がみぞのほうに頭が落ちて、これはいかぬということでみぞのほうから頭を上げて、こういうふうにして、それで…
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 認識したと申しますのは、ひいたということを知ったかということでございましょうか。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) それはそのとおりでございます。少なくとも一人のほうは知っておったということでございます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) いまの一人のほうはそういうことをやったわけでありますが、もう一人のほうは、あまり酔っておるので、ほかの人間が帰したということでございます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 残ったのは村岡でございます。帰されたのが斉田でございます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) あまり個人的なことで、私よく存じません。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) そのあたりは、私の聞きましたところでは、まあそのいまの程度でございますけれども、被害者の手当てができないほど酔っていたかと言われると、まあどの程度であれば手当てができるかできないか、これはきわめて判断のむずかしい問題でございますが、私が申し上げたかったことは、これはたしかそういうふうに新聞に書いておったかどうかわかりませんが、もし間違っておりましたらお許しいただきたいのですが、本人が逃げたというふうにもし言われてい…
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 私の聞いているところでは、そのようには承っておりません。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 暴言によって遺族が、おかあさんですか、非常に精神的なショックを受けたということで、慰謝料の請求とそれから新聞に対する謝罪広告の件を求められたということを聞いております。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 最初から最後まで覚えていないという意味ではございません。後半のほうは多少覚えている、事故があったあとだいぶたってから覚えているということであります。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 事実でございます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) 当時の課長は私ではございませんので、私の聞いたところを申し上げますと、翌日の朝報告があったことを聞いておるということでございます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) その点、こまかい点になりますと、私よくわかりませんが、いまのアヤトリ書記官の車が吉野さんの御長男をはねたという事実に関することだと思われます。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) われわれの聞いておる限りでは、外務省の人間が言ったというふうには聞いておりません。
第48回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(穂崎巧君) その点は、残念ながらわれわれのほうで聞いておりませんし、したがって、わからないわけでございます。