稻村佐近四郎
会議録に記録された「稻村佐近四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,663 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 国土庁長官・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1978/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会80 件・80%
- 建設委員会18 件・18%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 いま申し上げたように、いろいろ国会の情勢もございますので、いつということは返事をすることにはまいらぬと思います。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 できるだけ早くというふうに考えまして三月中、こう申し上げましたが、やはり国会のいろいろな動きの中でできなかったわけでございますが、いまここでいつと、こう言われても、いつということはまだ具体的なものを考えておりません。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 残事業と、これはいつも繰り返して申し上げているとおりであります。そういう意味で、三月中にという問題は、できるだけ早く、こういう考え方でございましたが、三月中は御承知のとおり予算の問題もございまして現地に行くということはできなかったわけでございますが、それでは今後の問題については、いろいろ国会等々の動きを見ながら、そういう機会があればまたそれはつくらなければならぬ、こういうふうに考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 連休を利用してブラジル移民七十周年記念に出席をすることになっておりまして、大変残念だと思います。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 二十九日から来月の八日まで、こういうふうにしていま国会にお願いをしておるところであります。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 先ほども申し上げましたように、三月中にと、こういうような発言をいたしまして、御承知のように国会の関係があのような状態でございまして、現地に参ることはできなかったわけでございますが、国会終了後できるだけ早い機会にお伺いをさせていただきたい、こういうように思っております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 本当に三月にできるだけ早い機会にやはり現地の状況というものを知る必要がある、こういう認識で申し上げて、三月中に国会の関係上お伺いすることができなかったのは大変遺憾に思っております。そういう意味から、国会終了後直ちに、いま御意見のようにその時期に、できるだけ早い機会にお伺いをしたい、こういうふうに思っております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 五月あるいは六月のできるだけ初旬までにお伺いをする。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 この法の経緯からいって、各政党間で一日も早く合意に達することを期待しておるわけでありますが、先ほど来の御指摘のように、政府としてはこれを延長するという考え方はいささかも変わっておるわけでもありませんが、今後各政党に私の方からもできるだけ事情を御説明申し上げて、一日も早く合意に達するよう誠心誠意努力をいたしたいと考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 二十一日は相当スケジュール的にいっぱいでございましてなかなか無理か、こういうように考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 二十二日も大変スケジュールがいっぱいでございまして、なかなかその時間がとりかねるのではないか、こういうように考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 長いいろいろの経緯もあることだと思いますので、社会情勢の推移、経済情勢の推移を見ながら、御指摘の点については慎重に検討してまいりたい、こういうふうに考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 過去の問題ということになりますと、これはやはりなかなかむずかしいのではないかと、こういう受けとめ方をいたしております。しかし、その後いろいろな関係からその差を縮めつつある、こういうふうに聞いておりますので、なお今後検討してみたい、こういうふうに思っております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 御指摘の点につきましては、各省庁との関係もございますので、連絡をとりながら検討させてまいりたい、こういうふうに考えております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○稻村国務大臣 ただいま、恩給法等の一部を改正する法律案について、慎重御審議の結果、御可決をいただきまして、まことにありがとうございました。 ただいま決議になりました附帯決議につきましては、短期間には困難な問題もございますが、御趣旨を体し、十分検討してまいりたいと存じます。 ―――――――――――――
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○国務大臣(稻村左近四郎君) 先に、前後しますが、人事の問題について触れさせていただきたいと思います。前の室城室長は大変熱心に、しかも七月三十日に向けて全知全能を尽くしておられたことは御承知のとおりであります。しかしながら、七月三十日を目前にして、まあ人事の更新と申しましょうか、新たに三島室長をここで迎えるということにしたわけでありますが、これも人事の問題でございまして、まあ総理府というのは、御承知のように、各省から派遣をされておる、こ…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○国務大臣(稻村左近四郎君) 御指摘の点は大変申しわけがないと、こういうふうに思っております。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○国務大臣(稻村左近四郎君) 八日、九日、十日と、まあ沖繩の視察ということよりか、むしろ協力要請という形で参りました。島は宮古、石垣両島に参ってまいりましたが、まあここはほとんど七月を待たずにまず実施ができる段階でございました。 問題の、やはり本島の問題でありますが、その中でも一番問題にされておりましたのは、開南それから繁多川、それに儀保と、この交差点がいろいろな問題を抱え大変な問題があると、こういうふうに言われておったのでございますが…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○国務大臣(稻村左近四郎君) 補償の問題でありますが、これは利害得失、必ず右から左ということでありますから当然そういう問題が起きてくると私も承知をしております。そういう意味から現地の窓口も強化をする。むしろ先よりか後にこう問題が起きてくる、こういう可能性がある。こういう意味から七月三十日以降も現地等窓口を強化をしながら残置をする、こういうことを申し上げておるわけであります。もちろん、対策本部もある一定の期間は私は存置すべきであると、こう…
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○国務大臣(稻村左近四郎君) 御指摘のとおりであります。当然損失補償につきましてのケース・バイ・ケースというのは調査の結果のことを申し上げておりまして、当然調査を進めております。