稲見哲男
会議録に記録された「稲見哲男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 309 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府大臣政務官・総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2011/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会57 件・57%
- 決算委員会17 件・17%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 予算委員会6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
※ 全 309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 総務委員会 第23号
○稲見委員長代理 次に、柿澤未途君。
第177回 衆議院 総務委員会 第12号
○稲見委員長代理 次に、橘慶一郎君。
第177回 衆議院 総務委員会 第11号
○稲見委員長代理 次に、谷公一君。
第177回 衆議院 総務委員会 第5号
○稲見委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提出者を代表いたしまして、その提出の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 この修正案は、今回の地震による被災地域の地方公共団体の被災状況が甚大であることを踏まえ、地方交付税総額における特別交付税の割合を六%から四%に引き下げる改正の実施を三年間凍結するとともに、これに対応して、平成二十三年度分の地方交付税の額の算定に用いる人口を測定単位とする道府県分及び市町村分の地域振興費の単…
第177回 衆議院 予算委員会 第18号
○稲見委員 民主党の稲見哲男でございます。 締めくくり質疑に参加をさせていただきます。 まず、片山総務大臣。予算委員会でもたびたび取り上げられてまいりました来年度の子ども手当、とりわけ地方負担について、片山総務大臣、理路整然と委員会の中でも答弁されているわけですが、議論は厚生労働委員会に引き継がれるわけですし、数字を挙げて確認をしておきたいと考えております。 地方財政計画では、歳入総額八十二兆五千五十四億円ですが、これは地方歳出の見込み…
第177回 衆議院 予算委員会 第18号
○稲見委員 大臣の答弁で、不交付団体については地方負担が生じるということでありますけれども、来年は東京を含めまして七十五団体と、前年の百五十一団体からは大きく減少をしていることもあり、予算化しない、事務を執行しない、こういうのは、今の答弁からいいますと誤解が前提ではないか、こういうふうに理解をいたしております。 また、もう一度これを切り口を変えてお聞きをしますけれども、今後の子ども手当の制度設計については、既に、「関係府省と地方公共団体…
第177回 衆議院 予算委員会 第18号
○稲見委員 先ほど申し上げましたように、来年度、子育て支援サービス、現物サービスの拡充として、現物給付一千億円を勘案して拡充した歳出特別枠で別枠加算もされているところであります。子ども・子育て新システムも、いわゆる社会保障と税の一体改革の中で論じられ、現金給付と現物サービスの内容が固まっていくというふうに考えているわけでありますので、子ども・子育て新システムは平成二十五年の出発でありますけれども、ぜひ来年度は誤解の生じないような恒久法を…
第177回 衆議院 予算委員会 第18号
○稲見委員 締めくくりの質疑でございますので、総理に質問をするのはこれぐらいにしたいと思います。 ただ、毎日、週末には毎週地元に帰って、いろいろな人とお会いをいたしております。そういう意味で、菅総理に励ましのエールになればということで、私の考え方を少し申し述べたいと思っております。 政権交代によって、政治の変化、政策の転換に期待をしているという国民はたくさんいらっしゃいます。特に、社会的に弱い立場の人々、政治の光が当たっていない人々、そ…
第177回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○稲見主査代理 次に、あべ俊子さん。
第177回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○稲見主査代理 これにてあべ俊子さんの質疑は終了いたしました。 〔稲見主査代理退席、主査着席〕
第177回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○稲見主査代理 次に、岡田康裕さん。
第177回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○稲見主査代理 これにて岡田康裕君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
第174回 衆議院 総務委員会 第21号
○稲見委員 動議を提出いたします。 ただいま議題となりました郵政法案について、質疑を終局し、終了して、直ちに採決されることを望みます。委員長の御心情はよくわかりますけれども……(聴取不能)
第174回 衆議院 総務委員会 第21号
○稲見委員 委員長の心情はわかりますけれども、動議を定めに従って取り扱いをいただきたいと思います。(発言する者あり)
第174回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲見委員 動議を提出いたします。 両案及び……(発言する者、離席する者あり、聴取不能)討論を省略して、直ちに採決されることを求めます。
第174回 衆議院 総務委員会 第4号
○稲見委員 民主党の稲見哲男です。 原口大臣、政務三役の皆さん、本当に御苦労さまでございます。精いっぱい応援する立場で、限られた時間でありますが、質問させていただきたいと思います。 前回の委員会でも、地域主権改革という言葉と地方分権推進ということが議論になりました。原口大臣の答弁に尽きていると思いますけれども、私の感覚を少し申し上げたいと思っております。 私は昔から、言葉遣いとして、例えば、地方公共団体の議員を地方議員と言わずに自治体議…
第174回 衆議院 総務委員会 第4号
○稲見委員 質問の順番をちょっと変えまして、国、地方協議機関の問題についてお聞きをいたします。 原口プランのロードマップがあります。一括交付金化、交付税改革、地財計画、子育ち、福祉、社会保障、教育の政策推進など、協議対象は広範囲になってくると思っております。画期的な制度への期待も大きいと考えておりまして、協議対象範囲も整理されつつあるわけですが、協議範囲、そして開催のイメージ、私はこれだけたくさんの課題があれば通年的になるように考えるわ…
第174回 衆議院 総務委員会 第4号
○稲見委員 次に、地方財政計画についてお聞きをいたします。 地方の財源保障機能、財源調整機能というようなことになりますと、根幹になるのは地方財政計画だと思います。特に、本年は、政権交代による概算要求のやり直しがありましたし、事業仕分けがあったり、財源不足が顕在化をしたり、また政府予算案の策定まで非常に短い時間だったということで、本当に御苦労だったというふうに思っております。このような中で、原口大臣が強力なリーダーシップを発揮して地方交付…
第174回 衆議院 総務委員会 第4号
○稲見委員 そうしますと、ここに地方財政計画の一覧表もあるわけですが、一般行政経費の地方単独分、投資的経費の地方単独分の算出方法というのはどういうふうにされているのかということであります。 特に、それぞれの地域で個性豊かな、あるいは住民ニーズに沿った仕事を行うということになりますと、この一般行政経費の地方単独分というのが主要な財源になる、こういうふうに思っております。特に、投資的経費の地方単独については、今おっしゃったように国の補助事業…
第174回 衆議院 総務委員会 第4号
○稲見委員 十年間、詳しく御報告をいただいたのですが、特にその中にもありました小泉構造改革、骨太方針、財務省と総務省の間で非常に強い綱引きがあったというふうに思うんですが、地方がどんどん疲弊をしてくるというふうな現状をごらんになられて、にもかかわらず地方への配慮というのをどういうふうにされてきたのか、その点についてもう一度お聞きをしたいと思います。