稲葉誠一
会議録に記録された「稲葉誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,003 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 20,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 玉城栄一君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 和田一仁君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 藤原ひろ子君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 上原康助君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 玉城栄一君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 和田一仁君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 藤原ひろ子君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 沖縄振興開発特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、宮里松正君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮里松正君。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 起立多数。よって、本案に対し、附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田村通商産業大臣。
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○稲葉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
第112回 衆議院 法務委員会 第11号
○稲葉(誠)委員 各参考人の皆様方には、大変貴重な御意見をお聞かせいただきましてありがとうございます。社会党の稲葉誠一でございます。 星野先生にはこの前も何かのときに参考人としておいでいただいたように記憶いたしておるのですが、いろいろお伺いをさせていただきまして、今度の不動産登記法の改正そのものについては、コンピューター化についての議論よりもむしろ基本的に不動産登記法が抱えておるいろいろな問題があるはずなんですが、それが全然と言っていい…
第112回 衆議院 法務委員会 第11号
○稲葉(誠)委員 星野先生、例えば田から乙に不動産所有権が売買で移転しますね、意思主義ですから。それで今度は甲から丙へ売買がされますね。それで丙が登記すると、丙が対抗力があるということで事実上丙の所有権になるわけですね。その場合、甲は乙に対して既に所有権は意思主義によりますと移っているわけですから、無権原者になっているはずですね。それを丙が、善意無過失が必要なことかちょっとよくわかりませんけれども、買って登記してしまえば所有権者になるわ…
第112回 衆議院 法務委員会 第11号
○稲葉(誠)委員 ありがとうございました。 穂鷹先生にお伺いしたいわけですが、それは、今度の民事行政審議会の答申の中で「今後の検討課題」というところが二つございますね。最後の項で「不動産に関する総合的情報システムへの対応」というのがあるわけです。いろいろ書いてあるわけなんですが、これが今後の一番大きな問題だ、私はこういうふうに思うわけなんです。ちょっと抽象的に書いてあるものですからよくわからない点があるのですが、不動産に関する総合的情報…
第112回 衆議院 法務委員会 第11号
○稲葉(誠)委員 穂鷹先生、今お話がありました国土庁と法務省とのいろいろな関係、殊に地図の問題が中心になるかとも思いますが、これは多田さんからも先ほどお話が出たと思うのですが、これは国土庁と法務省との間で相当立場が違うというか、いろいろな点がありまして、考え方が違うようなところもあるのでございましょうか。