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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,110
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会71 件・71%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,110 20 を表示
希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○稲富委員 ありがとうございます。 国の取組についてもお伺いをします。 マイナンバーなんですけれども、国のマイナポータルというページがございます。そのマイナポータルのウエブサイトがございますが、マイナポータルのLINEアカウントというのもございまして、資料八でございます。 マイナポータルの方の登録、そしてサイトの登録でこれだけの人数があるということで、まず、マイナンバーを民間業者に一部委託をするというのは、恐らく行政からすると非常に勇気…

希望の党・無所属クラブ2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○稲富委員 ぜひ前向きに取組をいただきたいと思います。 時間が参りました。終わります。ありがとうございました。

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 おはようございます。希望の党の稲富でございます。 きょうは、質疑の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。三十五分間いただきましたことに、よろしくお願い申し上げます。 きょうは、ひとり暮らし世帯の急増についてと、地域を歩く中で地元の課題、恐らくそれは日本全体に通底する問題として、中心に質疑をさせていただきます。 まず、地域を歩いておりますと、一人世帯が非常にふえているというのを感じております。かつて御夫婦で暮らし…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 これから二〇四〇年に向けてはどうなるのか、済みません、続けて御答弁をお願いできますでしょうか。

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 将来推計では、二〇四〇年には単身世帯が三九・三%ということで、二〇一五年、三四・五%よりも五ポイント増加ということでございます。 資料二をごらんいただけますでしょうか。 これはちょっと別の統計を含んでおりますが、大体の全体観を見られるものでございます。 世帯構造別に見た世帯数の構成割合の年次推移ということでございますが、かつては、この左のピンクのところが一人世帯、その次の右のところが二人、夫婦の世帯、…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 今御答弁いただきましたように、二〇一五年は二十代が最多である、そして、ちょっと今御答弁にはなかったんですけれども、その次は六十代でございます。そして、二〇四〇年は、これもちょっと御答弁いただけなかったんですが、一番多い世代は、もちろん高齢化をするということでございますが、八十五歳以上が最多になり、次が六十代、そして次が七十代、その次に二十代となるということでございます。つまり、ひとり暮らしがどんどん多くなる社会になる。 その…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 未婚率が上昇し、そして夫婦のみ世帯、これは、すなわち夫婦のみですので、お一人が例えば死別をするとひとり暮らしになるということで、ひとり暮らし予備軍とも言えると思います。そういう方がふえているということかと思います。 そこで、資料三をごらんいただければと思います。 未婚率の上昇というのが大きいということがございました。これはよく議論になるわけですけれども、二〇一五年、直近でいうと約二四・二%の男性が未婚…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 マイナス三十八万人、あるいはマイナス二十五万人ということかと思います。 その確保の対策について、政府の見解を伺います。

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 さまざまなお取組があって、確かにこの十年余り、介護職員の数はかなりふえていっております。それにはやはりどうしても財源が必要であるということ、今、処遇改善等、御答弁いただきましたけれども、必要になってまいります。そして、これから二十五万人、あるいはプラス三十八万人ということになりますと、もちろん財源が必要になる。 ただ、これだけでは、職員をふやす、従事者をふやすということはなかなか限界があるということで…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 通いの場をつくるということかと思います。それが大きな一つ、これまでなかった取組ということかと思います。 それで、次にかかわるんですけれども、ひとり暮らしの高齢者の生活でいうと、やはり孤立化というのがございます。会話の頻度を見ると、何といっても、特に単身の男性高齢者はほとんど会話がない、会話をする相手がいないという現状がございます。そういうデータもございます。 やはり、孤立化、そこから、さらには、先ほど申し上げましたようにあっ…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 地域においては、民生委員さんを始め、地域を回りながらそういった孤立化がないようにということはされております。ただ、やはり限界もあるということで、これはまさに地域差があることではございますが、取組が必要なところが多々あると思います。ただ、これはすぐには回答が出ない話かもしれません。ここは努力をし、こつこつとやっていくことかと思います。 そこで、ひとり暮らしの高齢者の住宅について、次に伺いたいと思います。 平成二十六年度一人暮ら…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 次の世代へのマッチングをされているということでございますが、適用件数を見ると、思いというか政策目的はそうだなと思うわけですけれども、なかなか実績としては少ない状況かと思います。やはりこれは大きな制度をつくっていかなければいけないのではないかという問題意識があります。 例えば、今、贈与税については、お孫さんの教育費について減免をされるという制度がございます。これは、金融資産をお年寄りから次の世代に引き渡…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 高齢者のひとり暮らしの住宅、生活、介護についてお伺いしましたが、次に、ひとり暮らしの中高年の女性についてお伺いをします。 そもそもこの問題を私がこの場で取り上げさせていただいたきっかけとなったのは、中高年の女性から実は手紙をいただきまして、このようなことをおっしゃっておりました。友人に四十代以上の独身女性が多く、皆それぞれに将来の不安を抱えているという趣旨のことでございます。 そして、朝日新聞の記事が…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 四百万人以上の方が、そういう非正規独身女性の方がいらっしゃるということからして、これは、指摘があったように、「見落とされる独身女性」という表題があるように、なかなか政策としてそこに光を当てるということがなかったのではないかと思います。 この質問に当たって、例えば、年収だとか経済状況についても厚労省の方にもお伺いをしましたが、実態調査というのはなかなかされていないということでございました。 しかし、民間というか別のところで調査…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 済みません、官房長官、せっかく来ていただいておりますので、ちょっと御質問させていただきます。 イギリスでは、ことし一月十七日に、孤独担当大臣という国務大臣が新設をされました。要するに、孤独、孤立が社会問題化をしているという問題意識から、一年間の調査を経て、この大臣が新設をされております。 先ほど来申し上げているように、一人世帯が圧倒的に多くなる社会にあって、日本も、年代別とかではなく、一人世帯ということに対して焦点を当てて、…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 ありがとうございます。 最後に、時間が迫ってまいりましたので、質問をかえて、加計学園の問題を最後に申し上げて、質問させていただきます。 昨日の朝日新聞の朝刊で、愛媛県や今治市職員が二〇一五年四月二日に柳瀬当時の秘書官と首相官邸で面会した文書が存在すると報じられました。 昨日、中村愛媛県知事が、面会記録について、担当職員が備忘録として作成していたということを認められました。 昨日の野党合同ヒアリングでも質問をし、事実関係を確認…

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 今、確認中ということでしょうか。もう一度御答弁をお願いします。

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 本文書には、本件は首相案件であると述べたとされております。 官房長官は、加計学園、この設置計画に対して首相案件だということは認識をされていたのか、最後に質問いたします。

希望の党・無所属クラブ2018/04/11

196衆議院 内閣委員会 第9号

○稲富委員 牧原副大臣、申しわけございませんでした。時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。

希望の党・無所属クラブ2018/04/04

196衆議院 内閣委員会 第7号

○稲富委員 希望の党の稲富修二でございます。 まず、本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、同郷であります松山大臣に質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 子ども・子育て支援法の審議を私からさせていただければと思います。 やはり、今、我が国の最大の課題が少子化であるということ、それに対して国として取り組まなければいけないということ、そのことは全く思いを一にするものであります。 したがって、この中…