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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官衆議院参議院
総発言数
850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1988/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

850 20 を表示
自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。笹川堯君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 村山富市君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 吉井光照君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 児玉健次君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 これより後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、野呂昭彦君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由民主党1988/10/20

113衆議院 本会議 第13号

○稲垣実男君 ただいま議題となりました医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案について、趣旨弁明を申し上げます。 本案は、血液製剤によるエイズ患者等の救済の実施に当たり、その給付の事務を特別認可法人である医薬品副作用被害救済・研究振興基金に行わせることにより、救済業務の迅速かつ円滑な実施を期するとともに、あわせて、給付を受ける者のプライバシーの確保等に資することを目的とするもので、その主な内容は、 第一に、基金は、当分…

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、血液製剤によるエイズウイルス感染者の早期救済に関する件につきまして決議いたしたいと存します。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議いただいたところ、先刻の理事会において、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の全会一致をもってお手元に配付いたしておりますとおりの案文がまと…

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 この際、ただいまの決議に対し厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤本厚生大臣。

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 次に、医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同の五会派間において御協議をいただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付いたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から簡単に御説明申し上げます。 …

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 採決いたします。 お手元に配付いたしております草案を医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/10/20

113衆議院 社会労働委員会 第5号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会