稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1989/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第117回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程第一から第十三までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の期限延長に関する請願十三件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 この際、念のため御報告申し上げます。 今会期中、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の期限延長に関する陳情書外二件であります。 ────◇─────
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことに相なりました。 委員各位の一層の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営いたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 これより理事の互選を行います。
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 ただいまの石渡照久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石渡 照久君 榎本 和平君 中山 成彬君 二田 孝治君 村上誠一郎君 吉原 米治君 橋本 文彦君 滝沢 幸助君 以上八名の方を指名いたします。 ────◇─────
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 この際、石井国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。石井国土庁長官。
第116回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲垣委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第115回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことに相なりました。 皆様御承知のように、本年も十勝岳の噴火による被害、また伊豆半島東方沖の最近におきます群発地震による被害あるいは台風等による被害など大きな災害が発生しておりまして、災害予防も含めました災害対策に寄せる国民の関心あるいは要望がひときわ高まってきているのは御承知のとおりでございます。 このような時期におきまし…
第115回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第114回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○稲垣委員 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 第百十回国会におきまして当委員会の委員長に選任されまして以来、委員各位の御支援、御厚情等によりまして、その職責を大過なく務めることができました。この機会を通じまして心から厚くお礼を申し上げ、ごあいさつにかえる次第でございます。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
第113回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程六百二十六件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に文書表等によって御承知のところでありますし、また、先刻の理事会において慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕