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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官衆議院参議院
総発言数
850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1988/12/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
  • 内閣委員会23 件・23%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

850 20 を表示
自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 脊髄神経治療技術研究に関する請願二十九件 労災重度被災者の終身保養所設置に関する請願二十九件 国立腎センター設立に関する請願二件 総合的なパートタイム労働対策の早期確立に関する請願十三件 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願 小規模障害者作業所の助成等に関する請願二件 骨髄バンクの早期実現に関する請願九件 保育制度の維持、拡充…

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 この際、御報告いたします。 本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、高齢化社会対策の充実に関する陳情書外三十五件であります。 ────◇─────

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百七回国会、戸井田三郎君外二名提出、北海道旧土人保護法及び旭川市旧土人保護地処分法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百八回国会、村山富市君外六名提出、雇用対策法の一部を改正する法律案 第百八回国会、池端清一君外六名提出、雇用保険法の一部を改正する法律案 第百八回国会、中沢健次君外六名提出、雇用保険法に基づく失業給付等についての臨時特例に関する法律案 第百八回国会、永井孝信君外六名提出、短期労働者及び短時間労働者の保護に関する法律案 厚生関係の基本施策に関する件 労働関係の基本施策に関する…

自由民主党1988/12/27

113衆議院 社会労働委員会 第7号

○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会

自由民主党1988/11/08

113衆議院 本会議 第14号

○稲垣実男君 ただいま議題となりました後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、エイズの蔓延の防止を図るため、エイズの予防等に関し所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、国及び地方公共団体は、エイズの予防に必要な施策を講ずるとともに、知識の普及等に努めることとし、これらの施策を講ずるに当たっては、エイズの患者等の人権の保護に留意しなければ…

自由民主党1988/11/08

113参議院 社会労働委員会 第2号

○衆議院議員(稲垣実男君) ただいま議題となりました医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、血液製剤によるエイズ患者等の救済の実施に当たり、その給付の事務を特別認可法人である医薬品副作用被害救済・研究振興基金に行わせることにより、救済業務の迅速かつ円滑な実施を期するとともに、あわせて、給付を受ける者のプライバシーの確保等に資することを目的とするもので、その主…

自由民主党1988/11/08

113参議院 社会労働委員会 第2号

○衆議院議員(稲垣実男君) 後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、国及び地方公共団体は、教育活動等を通じてエイズに関する正しい知識の普及を図らなければならないこと。第二に、国及び地方公共団体は、エイズに関する施策が総合的かつ円滑に実施されるよう、相互に連携を図らなければならないこと。第三に、医師の都道府県知事への報告については、感染者が血液凝固因子…

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 これより会議を開きます。 第百八回国会、内閣提出、後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤忠治君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 今伊藤君から提示のありました件につきましては、よく厚生省で検討して、この時間内にお答えできるようにいたさせます。 そういう意味を含めて、北川保健医療局長。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 永井孝信君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 金子みつ君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 ただいまの大原委員の極めて貴重な御指摘でございまして、まことに傾聴に値するものと受けとめております。これらの問題については今後慎重に取り運びをしなければなりませんので、今後理事会等の協議も踏まえまして、前向きに検討してまいりたいという覚悟でございます。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ────◇───── 午後一時四十三分開議

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沼川洋一君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 木下敬之助君。

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 一言申し上げます。 大原委員及び田中委員から参考人の要求がありましたが、二度にわたる参考人意見聴取などを通じて、審議は十分尽くされたものと認めます。 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。(発言する者あり) ─────────────

自由民主党1988/10/27

113衆議院 社会労働委員会 第6号

○稲垣委員長 この際、本案に対し、野呂昭彦君外一名から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。塚田延充君。 ───────────── 後天性免疫不全症候群の予防に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────