種田誠
会議録に記録された「種田誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 指定がなされて基本指針や基本方針が定められ都市計画が決定されるということになりますと、もう本来個人の権利というのはこの都市計画の範囲の中でしか主張できないわけでありますので、むしろ私はこれからの都市計画の決定後の権利義務関係に関しての法の整備、さらには土地区画整理事業が決定した後の権利義務の対処の仕方、こういうものに関しては区画整理法等を改めて検討していただいて、事業推進がスムーズにいくようなこういう手だても必要なんじゃない…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 今回の法案の一つの大きな特徴でありますけれども、先ほど来局長にも答弁をいただいております都道府県知事への権限の委譲ということの流れの中で基本方針を知事が策定する、こういうふうなことになるということでありますが、現実にまず国の方で基本指針をつくるに当たっては、一体これはどの程度のものを基本指針としていくのか、さらにその基本方針としては知事の方でどの程度のものまで要求していくのかそしてその上でその条件に合った場合には承認をしてい…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 ぜひ、都道府県知事に基本方針づくりを委譲したということでありますので、先ほども申し上げましたけれども、この流通業務施設をつくっていくに当たっては、地方の都市づくり、町づくり、そういう中での効率的な物流、そういう視点からさらにこれを推し進めるようにお願いをしたいところであります。最後になりますけれども、冒頭申し上げましたように、この三月に茨城県議会の方からも意見書、要請書などが出ているわけでありますが、実はまだ茨城において本格…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 大臣、私御提案いたしました、茨城県の方でも一生懸命今建設省ほか他省庁にも意見書、要請書などを提起しておりますけれども、それに対して局長の方でも、非常にそれは時宜に適して今度の法改正の流れにも合う、こういうふうなお考えを今述べてもらったわけなんですが、大臣も茨城県出身でございますから一層力を入れてこれに尽力していただくということで、決意のほどを最後に伺って終わりにしたいと思います。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 よろしくお願いします。 終わります。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○種田誠君 私は、ただいま可決されました流通業務市街地の整備に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、民社党・スポーツ・国民連合、民主改革連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 流通業務市街地の整備に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべき…
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 社会党の種田でございます。 私、冒頭まず、日債銀が金丸自民党前副総裁とのワリシンの取引を始めたのはいつごろからであって、そして今回脱税事件で捜査が始まる時点までで総額でどのくらいになってきたのかその推移、さらには、生原元秘書に関してもその点を伺いたいと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 はい。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 過般の三月十二日の小針福島交通会長に対する証人尋問では、小針会長は五十四年もしくは五十五年ごろに私は金丸さんに対してワリシンの購入を勧めた、こういうふうな証言がなされておりますけれども、あなたの今のお述べになったお話によりますと、六十一年七月だと言いますけれども、その前はないわけですか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 そうしますと、今のあなたのお答えのように、六十一年より前にも金丸氏とのワリシンの取引はあったけれども、それに関しての今詳細の残しているものがないのではっきり言えないと、こういうことですね。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 今の「はい」というのは記録にどとめてもらいたいんですが。 それで、もう一つ金丸関係で伺いますけれども、実際、日債銀において金丸担当者、専ら金丸さんのワリシン購入に当たっての手伝いをしてきた、こういうふうな担当者はおったわけですか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 そうしていたということは具体的に日債銀さんの中にも専ら金丸事務所から連絡があれば担当としていた者がいたと、こういうふうに理解していいわけですね。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 聞くところによると、もう既に当時の担当者は大阪支店や名古屋支店の方に異動してしまっておるということでありますので、その辺のところ今後十分な事情を聴取して、どういう経過があったのか、そういうことについても十分調査をしておいていただきたいと思うわけであります。 次に、岡三証券においては金丸夫人の名義の口座などもあったというふうに伝えられております。日債銀において金丸関係で金丸さん以外の名義の割引債購入の口座などはありますか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 私が聞いておるのは政治家じゃなくて、金丸氏以外の名義のもとに身内の者、夫人や兄弟やそういう者が口座を開いていることがあるかということです。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 その点は十二分に調べてくるようにというふうに申しつけておいたわけでありますけれども、昨日の新聞報道によりますと、七、八人の国会議員がワリシンを所有しておると、しかもこれは一人以外はほとんどが日債銀の方にワリシンを預託しておると、さらには竹下元首相関係においてはその政治団体が平成二年に三億円のワリシンを購入しておると、こういうふうな報道がなされておるんですが、この辺、事実を確認してまいりましたか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 調査をしてこいと言ったのが、なぜ、じゃ調査をする必要がないと思うんですか。(発言する者あり)
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 日債銀は東京地検特捜部に大口顧客の関係書類を提出しておりますね。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 そうしますと、先ほどの国際条約に基づく三千万円以上の顧客の関係するリストというのはございますか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 それを東京地検に提出しておりますか。
第126回 参議院 予算委員会 第13号
○種田誠君 どういうものを押収されていったか、また任意提出したか、それは書類として残っているじゃないですか。調べてきなさいと言ったでしょう。