秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第20号
○委員長(秋山俊一郎君) 私からこれに関連してちよつとお尋ねしたいのですが、この法律によりますと、政令で定める行為と、こういうことになつて、これは政令でどういうことを定められるかわからないのでありますが、実はこういう実例があるのです。長崎県の犬村湾に双島という島がありまして、その島が占領直後からですが、演習地となりまして、そうしてこれはもと日本海軍もやつておつたのでありますが、米軍によつて大村湾の一角からその島を目当に射撃をする、こうい…
第15回 参議院 水産委員会 第20号
○委員長(秋山俊一郎君) 大体御意思はわかりましたが、そういたしますと、この法律によつて、内閣総理大臣に書類を出す。第二条の規定によりまして、補償なり、或いは漁場を復旧するという経費の支弁を請求するといつたような処置を第二条によつてとることができると、こう解釈してよろしうございますか。
第15回 参議院 水産委員会 第20号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは水産庁に一応伺いますが、今私の質問したことに対して調達庁から御答弁がございましたが、こういう事件に対して、水産庁に対する何か要請等が出ておりましようか。
第15回 参議院 水産委員会 第20号
○委員長(秋山俊一郎君) 今後この問題が出て来ると思いますが、どうか出て参りました際には十分、水産庁も勿論議にあずかることと思いますから、一つ御善処方を要望しておきます。ほかに御質問はございませんか。 それでは、本日は議員の御出席も少いようでありますので、このまま継続いたしまして、次回に又他の議員が出ました際に質疑のある場合には質疑をいたしたいと存じます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十八分散会
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から開会いたします。 お諮りいたしますが、この議題に掲げてあります、化学繊維漁網の金融に関する件を議題といたします。これに対して委員外の小林議員から発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないものと認めます。それでは小林政夫君。政府委員は只今通産省の繊維局岡嶋絹化繊課長と、それから水産庁の藤収水産課長が見えております。なおあとから見えると思うのですが、安本は令向うを出たそうですが……。
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。 それでは経済審議庁の岩武調整部長が見えられましたので始めたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) 小林委員に申上げますが、農林省の小倉農林経済局長もお見えになつております。
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) 承知いたしました。
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○委員長(秋山俊一郎君) ほかにもう御質問がないようでございますから、本件は本日はこれを以て打切ります。 今日法案の審議に入るはずでありましたが、特に前回質問を継続しておりました片柳委員がどうしても止むを得ない用件がありまして席を外されましたので、本日は法案に対する質問は取止めまして、次回に譲ることにいたしたいと思います。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時十三分散会
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) それではこれより水産、外務、法務連合委員会を開会いたします。先例によりまして私が委員長を勤めることにいたします。 本日この連合委員会を開会いたしましたのは、去る二月四日済州島附近の農林漁区、第二百八十三漁区におきまして、福岡市北湊町大邦漁業株式会社所属手繰船、第一、第二大邦丸、いずれも五十七トン、乗組員二十二名でありますが、操業中韓国側の官憲から不法にも機銃射撃を受けまして、両船が拿捕されたばかりでなく、第一大…
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 御着席願います。それではこれから証人の証言を許すことにいたしますが、各証人はお手許に差上げてある発言事項に従つて大体十分以内くらいに要約して御発言願います。順序は浜行君、切手君、久保田君、永井君、加藤君の順序に願います。又委員各位におかれましては、一通り証人の陳述が終りましてから、各証人に対し質問して頂き、そのあとで政府当局と質疑応答を重ねて頂くようにいたします。それでは浜行証人の発言を許します。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 次に第二大邦丸通信士切手律君、大分時間が超過するようでありますから大体十分程度で御発言を願います。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 次に第二十八海鳳丸船長久保田伴良君。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 次に大洋漁業株式会社長崎支社漁業課長永井次作君。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 証人に申しますが、大分時間が経過しておりますから、簡単にどうぞ。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 次に日本遠洋底曳網協会常務理事加藤喜八郎君の発言を許します。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 証人にちよつと御注意申上げますが、随分時間が経過しましたので成るべく簡単に述べて頂きたいと思います。
第15回 参議院 水産・法務・外務連合委員会 第1号
○委員長(秋山俊一郎君) 外務大臣は出席されるということでありましたが、まだ予算関係で手が空かないようであります。それから廣川大臣も同じような事由で、松浦政務次官がお見えになるということであります。それから石井運輸大臣も衆議院の運輸委員会に今出席しておるので、出席の予定ではあるが遅れるような模様であります。それから法務大臣も同じような警察関係の予算で出られない。木村長官は目下旅行中で不在でありますので岡田政務次官がお見えになつております…