秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 決算委員会 第14号
○秋山俊一郎君 そうしますと、公社では最も安く最低の受託料で入札したものに落札する、こういうことになるのですね。
第15回 参議院 決算委員会 第14号
○秋山俊一郎君 CIFだけですか。
第15回 参議院 決算委員会 第14号
○秋山俊一郎君 そうしますと、銀行金利であるとか、或いはその陸へ上つてからの諸掛り、港へ着いてからの諸掛り、そういうものについてはコンスタントがきまつているわけですか。
第15回 参議院 決算委員会 第14号
○秋山俊一郎君 問題はそこにあるのじやないかと思いますが、今日この一億九千万円に対して五千万円の、即ち二割五分の銀行利子の鞘が出ておる。銀行利子の鞘が二割五分出ているというとは、かなり私は大きなものじやないか。このほかに更に手数料というものがあるわけでしよう。そうしますと、その手数料では赤字を出しているから、これでカバーするのだということになりますと、これはおかしいと思います。この金利の鞘というものが二割五分もあるということは、少し多過…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 只今から委員会を開会いたします。 お諮りいたします。漁船船員射殺事件に関する件につきまして、前回の委員会において参考人から意見を聞くことに決定いたしたのでありますが、これを証人として出頭を求めて証言を聞くことに変更したいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認めます。それではさように決定いたします。 本件に関しましては、この証言を聞こうとします証人といたしまして、日本遠洋底曳網漁業協会の常務理事加藤喜八郎、福岡市北湊町百十二番地の第二大邦丸通信士切手律、それから福岡市北湊町百十二番地第一大邦丸船長濱行治、長崎市旭町三の一第二十八海鳳丸船長久保田伴良、長崎市下石山町五十大洋漁業株式会社長崎支社漁業課長永井次作、この五名を喚問いたしたいと存じます。 なお本…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認めます。その日時につきましては、大体来週月曜日、二十三日が適当じやないかと思います。若し二十三日に本会議がなければ午前中から開きたいと思いますが、若し本会議があるようでありましたら、午後かつきり一時から開会いたしたいと存じます。五名の証言を求めます関係上、或いは又質疑等もありますので、時間が相当かかると思いますので、是非午後一時から始めたいと思いますから、御出席を願いたいと思います。それではさよう…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 次に本日の日程の順序を変えまして、朝鮮水域における日本漁船退避命令等に関する件、過般来新聞に伝えられておりますように、朝鮮水域におきまして、日本漁船に対して、海上保安庁当局から、その水域に対する出漁を差しとめたというような記事が出ておりまして、日本の漁業界に大きなシヨツクを与えておるのでありますが、この経緯等につきまして、保安庁当局の御説明を承わりたいと思います。只今保安庁から席においでになつておるかたは、海上…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは池端第八管区本部長から御説明願います。新聞に出たのでありますが、その当時の模様についてお話願いたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 私からちよつと海上保安庁の長官にお尋ねしますが、今朝の新聞によりますと、海上保安庁の巡視艇が取締をし、監督をして行く上において火砲を備えて警備と言いますか、取締に当るというようなことを長官からお話になつたように新聞で拝見しましたが、果してそうであるか。若しそうであるとすれば、従来はどういう装備をしておつたのか、又今回そういうものを特に装備をして行かなければならん状態等につきまして、御説明を伺いたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) その火砲を備える船はどのくらいの船でありますか、トン数量は……。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 従来、海上保安庁のそれらの巡視艇が監視をし或いは警備をして取締をして参つた過去において、さような装備がなかつたために犯人を取逃したとか、或いはつかまえることができなかつたというような事例が相当にございますか。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) それはどういう状態でありますか。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) そういう任務の遂行中に犯人等からむしろ逆に襲撃を受けたようなことはございませんか。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) もう一点私から伺いますが、韓国の東海岸における日本漁船の保護は、これは大体第八管区のほうで扱つておられると思うのですが、それはどういうふうな方法で保護しているか、これが第一点。 もう一点は先ほど来防衛水域、即ちクラーク大将の決定した防衛水域に対しましては、その巡視の状況が大体その線に沿つての巡視をしており、若し事故の起つた場合にはどんどんと線内にも入るということでありましたが、俗に言われている李承晩ラインという…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 只今池端本部長からのお話がありましたが、李承晩ラインと防衛水域との状態は、東海岸においては殆んど一致しているのじやないかと思うのですが、南から西にかけての線が大分違う。李承晩ラインのほうが広いのです。そこでこの間においてしばしば日本漁船が拿捕、襲撃を受けるのですが、運悪くと申しますか、保安庁の船がその場におつて保護したという事例は今のところ聞かないが、事実はどうなんでございましようか、そういう場合に、拿捕された…
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) 海上保安庁当局に対しての御質疑はほかにございませんか。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) アメリカ側の指令ではなくて、日本のあれから出たんじやないかということを尋ねたのですが、それは虚報である、朝鮮の軍艦から、ここから奥へ入つちやいかんということを言つて釈放されたという報告は水産庁次長からありました。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) あれは誤報である、何もその事実はないという海上保安庁側のお答えでした。
第15回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは時間もたちましたが、前回に審議をやりかけております例の日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案につきまして質疑を継続いたします。