秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。 それじや本件は今日はこの程度にいたしまして、なお継続して審査いたしたいと思います。 —————————————
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) それではどうぞ。
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) 只今千田委員からお申出になりました、第一、第二大邦丸拿捕並びに船員の射殺事件につきましては、今後の日韓関係の上に重大な関係を持つものと思いますので、お申出の通り、適当な時期にその第一、第二大邦丸の責任者と申しますか、或いはその船員の現地において目撃した適当な人物を参考人といたしまして招致いたしまして、その際の実情を聴取するということに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議がないようでございますから、その時期並びに人選等につきましては、委員長において適当に計らいまして、改めてこれらの問題をお諮りいたして処理することにいたしたいと思いますが、この点も御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○委員長(秋山俊一郎君) それではさように取計らいます。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時三十一分散会
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から委員会を開会いたします。 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて……。院水産委 この「のり」の輸入について従来並びに現在における状況がどうなつておるかということを、一応通産省から御説明願いたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) 来ております。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それではこの陳情は各委員から質疑応答がございました通りの状況であります。政府としても善処をするようなわ話でありすので、陳情者はさよう御承知おきを願いたいと思います。ではどうぞ……。 —————————————
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは先般提案の理由を伺いましたが、日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案、この法律案につきまして農林委員会から連合委員会の要求が出ております。それは本月の十八日以後、適当な機会において連合委員会をやつてもらいたい。こういう要求でありますが、当委員会といたしましては、この法案はそう複雑なものではございませんし、昨年の暮以来真剣に我々は取組んぐ参りました関係上、成るべく早く審…
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それじやどうぞ本件に関しまして質疑を許しますから御発言を願います。なお本日御出席になつおりまする関係官といたしましては、調達庁の川田不動産部長、それから水産庁の岡井次長、それから藤波水産課長、高橋経理課長の四八であります。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) 只今木下委員の御質問に関連しまして、御答弁のうちに、占領当時に補償はあつた、或いは前はあつたが占領が解放されて独、立してからなくなつたものに対して、この法律が補償するというような話でありましたが、この標題は日本国に駐留するアメリカ合衆国喧伝の行為による特別損失、こうなつておりますが、結界的に業者のこうむる被害といたしましては、アメリカ合衆国の軍隊でなしに、いわゆる国連軍の、英国或いは濠洲の軍隊の演習によつてこう…
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それは今の段階を踏んでおりますと非常に時間がかかるのじやないかと思いますが、その見通しはどういうことになつておりますか。現に山口県、広島県の沖合において非常に困つている問題があるのでありますから、陸上の問題が片付いて、そうして更に米軍における、現在の法律に規定されておられるところのものをもう一つ片付けた上で、今度は漁業の問題をやりますと、それはいつになるかわからん。そうしますとそれまでにこうむる被害に堪えられな…
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) それではなお各条につきましては御質問があると思いますが。本日はこの程度で打切りまして、次回に継続いたし出いと思います。ちよつと速認をとめて……。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて……。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会
第15回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から委員会を開会いたします。 日程の順序を変更いたしまして、派遣議員の報告を先にいたしたいと思います。片柳委員から御報告を願います。
第15回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(秋山俊一郎君) 第三班は私と木下辰雄委員とで調査に参りましたが、木下氏が御出席がございませんので、私から御報告申上げます。 今回院議を以て、兵庫、和歌山両県下の水産事情調査のために秋山委員長、木下委員が派遣されましたので、御報告申上げます。 秋山委員長、木下辰雄理事、西村調査員の一行三名は一月十六日東京を出発いたしまして、五日間に亙り神戸市、明石市、洲本市等、兵庫県下において会議並びに視察を行い、ついで和歌山市、田辺市等、和歌…
第15回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。それじや千田君、御報告をお願いいたします。
第15回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(秋山俊一郎君) 以上を以ちまして派遣議員の報告を終ります。 ━━━━━━━━━━━━━