福田達夫
会議録に記録された「福田達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 150 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2014/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議31 件・31%
- 予算委員会15 件・15%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 総務委員会6 件・6%
※ 全 150 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○福田(達)委員 ありがとうございます。 何しろ、我々、特に選挙区持ちの政治家というものが一番その地域というものを平たく見ていると思います。課題が見つかって、それが、どういう手が打てるのかということを一番実は肌で感じているのは我々だと思うので、ぜひ、政治クラスの方でそういうことが議論できるような場があるとうれしいなと思います。 また、我々選挙区を持っている人間は、それをしっかり、これは与野党関係ないと思います、それをしっかりつないでいく…
第186回 衆議院 経済産業委員会 第20号
○福田(達)委員 ありがとうございました。 この件がこの国にとって本当に大事なものだということを確認しまして、私の質問を終わります。大変ありがとうございました。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○福田(達)分科員 本日は、お時間をいただきまして、ありがとうございます。 どうしても、大臣というよりも総理と言ってしまう癖がついておりますけれども、言い間違えましたら失礼いたします。 やっとこさ、昨年の十二月にこの席を得させていただきまして、半年がたちました。あっという間でございます。ただ、その前の約十年ほど、政治家の驥尾に付しまして、背中越しに政治というものを拝見しておりました。その中で、自分自身、こうなった後でも思いますけれども、…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○福田(達)分科員 ありがとうございます。 まさに、激変緩和措置として四年は長かったなと正直言って思います。ただ一方で、中小企業に対しては、今までと違った、次元の違った手の差し伸べ方もしなければいけないと思っている立場からすると、やはりそこで何らかの役割を誰かがしていかなければいけないのかな。 実は、私も自由経済を信じておりますけれども、それを信じ過ぎていたおかげで、この二十年間、多分地方経済というのは傷み続けてしまった。これはいろいろ…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○福田(達)分科員 ありがとうございます。 まさに、そういうつなげていく仕事というものは、例えば、我々のように選挙区持ちの政治家というものはあっちこっち行けるわけでありまして、何がどこにあるかよくわかっている。それをつなげていく、それによって新しい需要であるとかそういうものをつくっていく責務を我々は負っていると思います。 そういうことを肝に銘じていらっしゃる方が金融担当大臣になられているということは本当に力強いと思っております。またいろ…
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○福田(達)分科員 ありがとうございました。 とにかく、中から外から日本を強くするために一生懸命汗をかこうと思っています。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
第183回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○福田(達)委員 おはようございます。 まず、委員長初め理事の皆様に、このような総理出席という大変な質問の場を与えていただきましたことに、お礼を申し上げます。 また、総理、十五分という時間でありますけれども、総理の十五分というのは大変に重い。これは、総理に十五分でいいからというふうに言ってきた方々をお断りしてきた立場としてはよくわかっております。その立場でしっかりと総理からお気持ちを伺えればというふうに思っておりますので、よろしくお願い…
第183回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○福田(達)委員 ありがとうございました。 総理に、今この段階で税という負担を背負ってしまう方々のみならず、その先の子々孫々までの安心を考えた、その視野の中での消費税の話だというお話を伺いまして、本当に安心いたしました。 今現在、我々を含みます現役世代、税率が引き上げになるというこの段階においての我々の消費税に対する、もしくは引き上げに対する負担感を下げるには、まず、政府に対する国民の信頼という必要条件の上に、経済の成長という十分条件が…
第183回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○福田(達)委員 ありがとうございました。 多分、地方にいてなかなかこれまで成長の実感がなかった方々も、これからに対して非常に強い期待を持ったと思います。 最後になりました。時間がなくなってまいりました。稲田大臣にお尋ねいたします。 今まで話してきましたとおり、とにかく成長の実感を得ていただかなければ国民の安心はない、将来への安心感がなければ、やはり政治に対する支持もなかなか得られない。そういう中で、今大切なのは、総理が主導されています…
第183回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○福田(達)委員 ありがとうございました。