福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1971/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ただいまの中川委員の御発言につきましては、理事会におきまして十二分にこれを検討してまいり、あるいは場合によれば中川俊思君を理事会に喚問いたして、詳細に伺って、その上で委員会に上程するやいなやを検討いたしたいと思いまするが、諸君さように御了承願いとう存じ上げます。 ————◇—————
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 次に、昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行ないます。 この際、諸君におはかりいたします。 本件審査のため、本日参考人として、日本鉄道建設公団より総裁篠原武司君、理事増川遼三君の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 御異議なしと存じますので、さよう決定いたしました。 なお、参考人からの意見の聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、これまたさように御了承願いとう存じ上げます。 —————————————
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許したいと存じます。まず華山親義君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 華山君に伺いますが、あなたのいまのおことばは、御要望されるのか、それとも国鉄か運輸大臣か、いずれかに御質問されるのですか。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 次に坂井弘一君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 吉田賢一君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ただいまの吉田君の御質問、御意見に対して、幸いにして総理府の交通安全対策室長の須藤君が参っておりますので、発言を許します。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 華山親義君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ただいまの華山君の質問に関して、ちょうど運輸省の自動車局長が参っておりまするから答弁させます。野村君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ちょうどいま運輸省の政務次官から、先ほど来のあなたたちの質疑応答を聞きながら発言を求めておりまするから、まず政務次官に発言を許します。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 華山君に申し上げますが、あなたの先ほどの御質問に対し、運輸当局、政務次官が大臣にかわっていろいろ答弁申されまして、もろもろのことを調査した上で、当委員会に資料を提出すると、かように申しておりますので、勢いさよう御了承願います。その上でまた、場合によったら理事会で御協議申しとうございます。 政務次官も、先ほどのあなたの御答弁どおり、時節がらよく当委員会への責任において御提出を確約してもらいたい、これだけ申しておきます。 坂井…
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ただいまの坂井君の質問に対して、行政管理庁の行政監察局長が参っておりますので、答弁させます。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 吉田君にちょっと申し上げます。あなたの御質問に対する佐藤運輸政務次官から概略の御答弁ございましたが、幸いにちょうど運輸省の海運と船舶の両局長がいらっしゃいますので、承るのに、両局長が本問題に対して運輸省の中ではややエキスパートと私は聞いておりますので、この両君に発言を許して補足させたいと思いますから、ちょっとお待ちください。 鈴木海運局長、まずお願いします。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 ただいまの質問に対して佐藤政務次官、御決意のほどひとつ御披瀝願いたい。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 吉田君に申し上げます。ただいまの問題、幸いにしてきょう運輸省の山口鉄道監督局長が来られておりますので、山口君よりあなたの御質問にお答えさせます。山口君。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 承知いたしました。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 吉田君に申し上げます。ただいまのあなたの御質問に関して、いずれ文書などで御資料は提供しましょうけれども、ちょうどいま鮫島計画課長が御出席くださっておりますので、あなたの御質問に対して所信を申し述べてもらおう、かように考えまするから、そのおつもりでお願いいたします。
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 委員諸君に申し上げます。 先般、当委員会は委員を富山県、石川県、福井県に派遣いたしました。その結果の報告書がいまここにできてまいっておりますので、便宜上この席を拝借して私が報告いたします。 去る八月二十五日から四日間にわたり、関西電力黒部川第四発電所、イタイイタイ病関係対策費、建設省北陸地方建設局、航空自衛隊小松基地及び関西電力美浜原子力発電所について、日程のとおり調査を行ないましたので、その結果をここに御報告申し上げます…
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 派遣された先生、現地参加されたところの委員の方々に、非常に御苦労でございましたから、あらためて委員長として感謝の意を表しておきます。 次回は公報をもってお知らせいたすことにいたします。本日の理事会の前提に基づいて、もろもろの御高見を拝聴してお打ち合わせ申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会