福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1971/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。華山親義君。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 鳥居一雄君。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 まず南部総裁から概略あれして、あと詳細に担当理事から答弁していただくことにします。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 ただいまの鳥居委員の御質問に対する総裁からの概略の御答弁があったわけですが、本問題はあちらこちらに関連しておりまする関係上、よい機会だから御参考に他の理事から詳細に具体的に入っていただきたいと思うのです。 そこで、川口理事が出席されておりますから、発言を許します。川口君。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 島君、君が計画担当だから、鳥居先生の御質問にお答え願いたい。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 鳥居君に申し上げます。ただいまのあなたの資料は、委員長、責任もって取り上げて、御配付申し上げることにいたします。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 吉田賢一君。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 吉田君にちょっと申し上げますが、あなたの御要求されておる資料は六点と心得ますので、当委員会の事務局を通じて関係官庁に申し出しまして、いずれ御配布いたします。 この際、西村建設大臣の発言を許します。一括して御所見をお述べ願いたいと存じます。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 ただいまの御質問に対して公団の東理事の発言を許します。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 華山親義君。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田委員長 ただいまの御質問に対して、建設省の多治見住宅局長が出席いたしておりまするから、答弁をさせます。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 ちょっと関連質問ということにして、五分か七分間、建設大臣並びに住宅公団の御出席の理事の方に、どなたでもようございますから数点伺いたいのです。 まず、冒頭に申し上げたいのは、きょうの委員会でもおわかりのように、西村建設大臣、いま住宅政策というものが非常に大きな社会問題になっておる。政権担当をしておるわが党はもちろん、各党の諸君も真剣に取り組んでいらっしゃるわけなんです。 そこで、きょうの理事会におきましても、きょうは住宅…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 さすれば、おそらく相当国内においても経験ともろもろの点を加味したものに対して指名権を渡して、そこで入札行為としてやっておると思いまするが、いかがでございます。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 そうしますると、落札しまして、工事に着工して、完全に落札の対象物である工事が完成したときに、おそらくあなたのほうにお引き渡しになるわけなんです。それまでの工事の責任というものは、落札した業者がこれは責任があると思うのだが、公団はいかように御解釈なさっていらっしゃるか。
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 そこで、いまの落札した業者の責任で完全にやるために、公団のほうからも工事の監督を現地に派遣しておるということは、ただいまもあなたからもお話があり、先ほどからも再々の御答弁があったのだが、着工にかかって落成するまで数カ月、あるいはことによっては一年もかかる場合もあり得るのだが、急激に一ぺんにでき上がるものでないので、基礎工事ができた、一階ができた、そのうちに二階ができた、三階ができた、四階ができた、五階ができたというよう…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 そこで、いまもお話がありましたように、公団のほうからの監督者の上につけ加えて第三者の権威者まで立ち会わして、入念に御検査されておられるのだが、私が私見を入れて当初に申し上げたように、基礎は基礎、一階は一階、二階は二階と工程が進むに従うて引き継ぎ、立ち会いのもとで、そういう三者ならなおけっこう、三者が厳密に立ち会うて、工事を検査をして引き渡していくのが、私たち民間の、たとえば高層建物をやる場合の、発注者、受注者の一つの慣…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 お役所のお方のおっしゃることは私もよくわかる。よくわかるけれども、またわれわれ実業家と申しましょうか、事業家と申しましょうか、われわれ俗人どもがやっておることも耳を傾けて聞いて、そうして今後の資料にしてもらいたいと私は思うから言うのです。何とならば、いま御承知の発注を、入札で工事をとったという相手方、落札した人が終始一貫やるんならいいですよ。たとえば大林さんなり竹中さんとかいう日本有数の権威の持てる方が、終始一貫地下か…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 公団の総裁の御決意非常によくわかりまして、私も了といたします。そういう方針でやっていただいて、そこで最後に、最高責任者である、義務者である西村建設大臣に、私はあなたの決意を伺いたい。 あなたは少なくとも建設行政に関しては再々の御経験者であり、また、野にいらっしゃる時分には、郷里のほうなりあちらこちらで御関心深く御体験済みになっていらっしゃる。私は、いまの公団の総裁のこの建物に関する御決意が、建設行政の地方、末端に至るま…
第66回 衆議院 決算委員会 第4号
○福田(繁)委員 せっかく住宅金融公庫のほうも来ていらっしゃるのだから、言うまでもなく、あなたのほうの金庫の上に住宅がつきますので、勢いあちらこちらの諸先生のほうもおのおの地元で住宅金融公庫の円滑、適切な住宅金融ができておるかどうかということに多少の不安とまた非常な希望を持っておるようでございます。来週あたりは当委員会で今度はあなたのほうへピントが合うわけなので、それまでに鋭意十二分に御研究なり資料の御用意を願いたいと思うのです。何とし…
第66回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、中川委員から発言を求められておりますので、これを許します。中川俊思君。