福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1963/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 申しわけありませんが、都道府県から参りました資料の中には不備なものもございますし、そういうものについては再照会をするとか、そういうようなことに日数を要しまして、たまたま時期が予算編成の時期にぶつかりました等によりまして、事務的には非常に難渋をいたしたわけでございます。大体六百三十ぐらいの団体がございますので、それらについてできる限り御要求に沿えるような線に沿って調査をしているわけでございます。そういうことで日数を…
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) もちろん都道府県から報告が参りますのは、おくれる県もございますが、私どもといたしましては、この調整をいたしまして、その事業の結果については報告を詳細に取ることになっております。したがって、きております資料は非常に膨大なものもございますし、そういった関係から、これを整理いたしまして、このこちらのほうに提出するには相当なやはり時間をかけなきゃなりませんので、そういった意味で整理をいたしますと、その際にやはり不備なこと…
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) その内容を存じませんが……。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 初中局の名前が入っておれば、私のほうで作製した資料であろうと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) ただいま聞きましたところ、教育委員会に配付した資料でございまして、もう余部がないそうでございます。御了承願いたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) これは都道府県教育委員会に配付した資料でございます。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 調査いたしましてお答えいたしたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 今残部がないそうでございます。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 私のほうで調査した資料は、すべてそうでございます。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 努力いたします。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) そういう資料を作ります趣旨は、もちろん日教組の事業の進め方あるいは日教組の考え方というものを都道府県教育委員会に知ってもらうことが必要でございますので、こういう見地から実体を知ってもらう意味において資料を作ったわけでございます。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 先だって発足いたしましたものは、私の知っている限りにおきましては、職員団体ではないと思いますが、会の性格なり、今後の運動の進め方等につきましては、必要に応じまして都道府県教育委員会にこれから知らしたいと考えております。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 資料の作成費は庁費から従来出しております。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) これはちょっと調べてみないとお答えできませんので、調査いたしましてお答えしたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 最近私の記憶しておりますのはそんなことと思いますが、従来いろいろ資料を作成して、都道府県教育委員会に必要な資料を配付するということをいたしております。過去においてもそういうことはあったと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 調査いたしまして、できる限り御要望に沿いたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 記憶がございませんので、それも調査いたしたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) ただいま御質問のことから想像いたしますと、佐賀農業高等学校の補助の問題であろうかというように想像いたしたのでございますが、私も、佐賀農業高等学校の……。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 当時、学力調査について、いろいろ問題があったことは新聞で拝見をいたしておりました。今、佐賀農業高等学校というお話が出ましたので、その学校の問題としてお答えを申し上げたいと思います。この学校につきましては……。
第43回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(福田繁君) 時期は記憶いたしておりません。