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自由民主党国立科学博物館長衆議院
総発言数
5,160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国立科学博物館長
直近の発言日
1972/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,160 20 を表示
自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 この際、先般、本委員会は、委員を岡山県、広島県、香川県、愛媛県に派遣いたしました。 その調査の結果を便宜この席から私が報告いたします。 昭和四十七年一月十七日から一月二十日までの四日間にわたり、農林省中国・四国農政局、海上保安庁第六管区海上保安本部、水島海上保安署、郵政省松山郵政局、建設省土器川出張所、防衛庁陸上自衛隊善通居駐とん地、日本専売公社四国支社、本州四国連絡橋公団、岡山県水島地区、愛媛県川之江伊予三島地区、広島県…

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 御異議ないようですから、さように決定いたします。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。吉田賢一君。

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの吉田委員の御質問に対して、総理府から宮崎人事局長が参っておりますから、宮崎君に答弁させます。宮崎人事局長。

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 吉田先生、ちょっと申し上げますが、砂田政務次官はちょうど参議院の予算委員会の発言順番になったというので、先ほどからしばしば連絡があって、退席を許しました。

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 吉田君に申し上げますが、あなたのいまの御質問に対して、幸いに行政管理庁の岩動政務次官が参っておりますので、岩動政務次官に発言を許して、一括して決意の表明をさせとうございます。岩動政務次官。

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの吉田委員へのお答えは、後藤田長官がさっきまでおられましたので、後藤田長官にしてもらいたかったのですが、ちょうどいま公安委員会のほらへ参りましたので、幸いに土金官房長がおりますから、長官にかわって答弁をさせます。土金官房長。

自由民主党1972/04/06

68衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題に供しとう存じます。 本日は、裁判所所管、内閣所管、法務省所管及び外務省所管について審査を行ないたいと存じます。 この際、おはかりいたします。 裁判所所管の審査に関して、国会法第七十二条の規定による最高裁判所長官の指定する代理者から出席説明する旨の要求がありました場合は、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いとう存じますが、御異議…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 御異議ないようでありますから、さように決定いたします。 まず、裁判所所管について、この際、概要説明を求めとう存じます。吉田最高裁判所事務総長。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めとう存じます。柴崎会計検査院第二局長。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、内閣所管についてその概要の説明を求めとう存じます。三原内閣官房副長官。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めとう存じます。服部会計検査院第一局長。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、法務省所管について概要説明を求めます。村山法務政務次官。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めとう存じます。柴崎会計検査院第二局長。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、外務省所管について概要説明を求めます。大西外務政務次官。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要説明を求めます。服部会計検査院第一局長。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 これにて説明の聴取を終わりました。 —————————————

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 これより質疑に入るわけでございますが、委員諸君に御参考に申し上げておきます。 ちょうどいま外務大臣が参議院の予算委員会で発言中とのことでありまして、当委員会に出頭されるのは大体十二時直後と存じます。したがって、それまで外務政務次官及び関係の局長諸君が来られておりますから、その諸君に対して御質問を願いとう存じ上げます。 まず、発言者申告順位としまして、中川俊思君に発言を許します。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 ただいま中川委員からしごくごもっともなありがたい御経験に基づく御発言がございまして、委員長として重々敬意を表します。 幸いに、いまあなたの御意見の中にありました外務省所管に関しては、きょうはわれわれの最も信頼する大西政務次官が来ておられます。なおまた、そのほかに官房長あるいは局長、課長諸君も来ておられますし、後ほど福田外務大臣も参られまするから、委員長から公私ともよく伝えて、貴趣に沿うようにいたします。なおまた外務省以外の…