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自由民主党国立科学博物館長衆議院
総発言数
5,160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国立科学博物館長
直近の発言日
1972/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,160 20 を表示
自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院事務総局次長であり、第五局長事務取扱の鎌田君が参っておりまするから、これまたあわせて説明を求めとう存じます。鎌田君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、日本電信電話公社当局から、その資金計画、事業計画等について説明を求めとう存じます。米澤日本電信電話公社総裁。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、労働省所管について、その概要の説明を求めとう存じます。中山労働政務次官。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院当局から、検査の概要の説明を願いとう存じます。桜木会計検査院第三局長。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、自治省所管について概要説明を求めます。小山自治政務次官。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、会計検査院当局から、検査の概要説明を求めとう存じます。服部会計検査院第一局長。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、公営企業金融公庫当局から、その資金計画、事業計画等について説明を求めとう存じます。荻田公営企業金融公庫総裁。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 これにて説明聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 これより通商産業省所管について審査を行ないたいと思います。 本日は、参考人として日本航空機製造株式会社専務取締役若杉礼三君の出席を願っております。参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森下元晴君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 この際、ただいまの森下委員の御質問に関して、参考人の日本航空機製造株式会社専務取締役をいたしております若杉礼三君に先ほど申し上げたように本日御足労願っておりますから、若杉君から御答弁願いとう存じます。若杉君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 ただいまの森下委員の御質問に対して、まず一応通産省の矢島重工業局長から所見を伺いたいと思います。矢島君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、本件に関して、本日参考にんとして御出頭願っておりまする日本航空機製造株式会社専務取締役である若杉君の所信を伺いたいと思います。若杉君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 次に、郵政省所管及び日本電信電話公社について質疑の申し出があるので、これを許します。坂井弘一君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 ただいまの坂井委員の御質問に関して、まず郵政省の柏木電気通信監理官が来られておりますから、一応の御答弁を願えばけっこうと存じます。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 ちょっと坂井君お待ちください。あなたの御質問に対していま郵政省の立場で若干御答弁があったのだが、外務省に非常に関連性があると思うので、きょうは橘アメリカ局参事官が来られておりまするから、あわせてあなたの御質問に答弁させます。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 ただいまの坂井委員より委員長に対するお申し出はよく了承いたしました。いずれ後刻の理事会において御協議して、貴意に沿いたいと思います。 そこで、坂井君にちょっと御相談があるのだが、もう定刻が過ぎ去ったので、これで本会議がありまして、本会議散会直後に、あとからおはかりして当委員会を継続いたし、勢いただいまから午前中かけての御質問の続行をいたしまするから、それまで政府当局も御休憩の上、鋭意御検討、御記憶をおたどり願いたいと思うの…

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 それなら、この際、諸君におはかりいたします。本会議散会後再開することにして、暫時休憩いたしとう存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 御異議ないようですから、さようにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十分開議

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管、郵政省所管及び日本電信電話公社について、質疑を続行いたします。坂井弘一君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○福田委員長 ただいまの御質問に、外務省の安全保障課長の松田君が来ておりますから、外務省の松田課長から答弁させます。