福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1960/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 あるように伺っております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 私が、あるように伺っておりますと言いましたのは、実際私はその部屋に行ったこともありませんけれども、あるということを聞いておるわけであります。あることは事実であります。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 当然そう考えております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 そういうこまかい手続は存じません。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 党によく問い合わせて調査いたします。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 三十一年の六月の今指摘の決議は存じております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 当時場所は忘れましたが、集団的な一つの地主の動きがありまして、これに対して委員会が取り上げて、やはり農地改革の実績を今後ますます上げようという趣旨のように伺っております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 いかなる趣旨でも、現在の農地法の改正、場合によっては後退というような点はあくまで避くべきである、そういう考えのようにこの趣旨を拝見しております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 農林省農地局長からお答えいたさせます。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 よく陳情を伺っております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 たしか三、四年前だと記憶します。その時分あったように記憶いたします。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 知らないとは申しておりません。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 これはこの委員会でも前に申し述べたと記憶しておりますが、民主政治で志を同じくする者が政治結社を作る、あるいは団体を作る、これは右だろうが左だろうが、あらゆる思想、あらゆる目的を問わず私は自由であると思います。またこれに基づいて党がこれに共鳴し、あるいは関心を持つ者が機関を作り調査会を作って研究する、これも自由であろうと思います。ただこの法案の提案につきましては、党の意見その他が一つの判断の資料といいますか、参考にな…
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 存じております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 地主の方々の団体のいわゆる表現には、いささか行き過ぎもあろうかと思いますが、私は国家補償ということは政府として考えていないわけでありまして、これは地主の方々も了解していると思います。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 喜んでお受けしました。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 この団体の推薦を受けた以上は、当然その趣旨は賛成であります。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 今お述べになりました内部のこまかい点については、私は全然存じません。また私はそれを調査する立場にあるかどうかもよく検討いたします。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 推薦団体のいわば内部機構、あるいは資金のやりくりとか、そういうこまかい点まで調査云云ということは、私は必ずしも必要でないと考えている。ただ田中萬逸さんはわが党の長老でありますが、この方が会長になられて、前にいろいろありました二つの団体が発展的解消を遂げて一つの団体になった、こういうふうに私は理解をいたしております。
第34回 衆議院 内閣委員会 第14号
○福田(篤)政府委員 御趣旨の点はよく検討いたします。