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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1960/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党総理府総務長官1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○政府委員(福田篤泰君) 実は衆議院の内閣委員会に今出席を要求されております。

自由民主党総理府総務長官1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○政府委員(福田篤泰君) 調査室の関係は、官房長官の所管でございますから、小笠副長官から御答弁いたします。

自由民主党総理府総務長官1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○政府委員(福田篤泰君) 含まれております。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 全く同じ考えでございます。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 その具体的な問題については、ただいま農林大臣がお答えになった中に答えが当然出てくると思うのです。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 後段のお尋ねでございますが、つける予定でございますけれども、御存じの通り三%歳出の経費節減という大蔵省の方針がありまして、三%減りまして三百八十八万円ということになるわけであります。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 その通りであります。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 要すればという意味は、もし必要なればという意味であります。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 それは答申を見ないとわかりません。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 これはまだ調査会もできませんし、調査の結果の答申もはっきりしない今日、そういうことをお答えすることは不適当であろうと思います。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 まだ答申も出ておりませんので、いろいろ想像して申し上げることは適当でないと思います。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 たびたびお答えしております通り、まず実態を明らかにすることが第一段階であり、第二は、所要の措置が必要でない、あるいは必要であるかもしれない、必要の場合には、かくかくこれこれのことは必要ではないかという答申が予想されるわけであります。その上ではっきりお答えいたす、こういうことであります。

自由民主党総理府総務長官1960/03/22

34衆議院 内閣委員会 第19号

○福田(篤)政府委員 前にお答えした通り、必要なればという条件付でありますから、その通りの提案説明でいいと思います。

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 組織の構想でありますが、これは十五名以内のメンバーを予定し、御指摘の通りトップ・レベルの方々にお願いしたいと考えております。また自由民主党におきましても、特にこの問題の重要性に着目されて、特別委員会を作られ、いろいろ審議を重ねられ、先般も政府側に対しまして構成についても御要望があったことも十分承知いたしております。政府としましては、特別委員会の御要望に対しては十分これを尊重いたしまして、この重要な任務遂行に効果が上…

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 議長は総理大臣であります。

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 委員の中の閣僚の問題でありますが、対外経済協力に最も関係の深い閣僚としては、今考えられるのは外務、大蔵、通産、経済企画庁、この四つの省の長官は当然入るのでありますが、それらのほかにも、これは特別委員会からも御要望のありました科学技術庁とか、あるいは農林、その他文部省側にも強い御要望がございます。建設省からも御要望がありますので、この点については十分各省との間の調整をとり、連絡をとって決定いたしたいと考えております。

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 この構成は先ほど申した通り十五名以内ということで、いわば極力組織を簡素、強力化いたしたいというのが政府の根本方針であります。ただ問題は自分の管轄に属する事項あるいは関係の深い事項について、各省の長官が随時出席して意見を述べる、当然そういう道は開かるべきだと私も考えております。ただ科学技術会議と違ってこの対外経済協力の問題については、当然委員としての資格で参画するのでなくて、必要の問題について各省の長官として出席でき…

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 まだ委員となるべき各省大臣の数も確定いたしておりませんので、何人ということは、いわゆる民間の学識経験者の数を申し上げる時期ではございませんが、まず政府側の各省の国務大臣がきまった上で、ワクをきめたい、こう考えております。

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 なるべく多数民間からもトップ・レベルの方を委員にお願いしたいと思っておりますが、大体のワクという御質問でありますが、少なくとも三分の一は確保いたしたい、こう考えております。

自由民主党総理府総務長官1960/03/18

34衆議院 内閣委員会 第18号

○福田(篤)政府委員 諮問事項といたしまして考えております点は、第一に対外経済協力に関する国際的動向に対処する基本的な方策、第二は対外経済協力に関する国際機関に対する基本方策、第三は地域別または国別の対外経済協力の基本方策、第四は対外経済協力と国内経済との調整に関する基本方策、これがおもなものであります。