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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに御異議あり策せんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 おはかりいたします。ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 航空業務に関する日本国政府とシンガポール共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、千九百五十四年の油による海水の汚濁の防止のための国際条約の締結について承認を求めるの件、大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約の締結について承認を求めるの件、国家と他の国家の国民との間の投資紛争の解決に関する条約の締結について承認を求めるの件、国際法定計量機関を設立する条約の改正の受諾について承認を求めるの件、旅券法の特例に関する…

自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務政務次官田中榮一君。

自由民主党1967/05/12

55衆議院 外務委員会 第3号

○福田委員長 以上で六件に対する提案理由の説明を終わりました。 ただいま説明を聴取いたしました条約等六件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる十七日午後一時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る三月十五日、理事毛利松平君が委員を辞任されましたので、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に三原朝雄君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 この際、第三次国際すず協定中の誤植の訂正に関し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。田中政務次官。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 本件について発言の申し出がありますので、これを許します。戸叶里子君。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 それでは、本件については、これを了承することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 御異議なしと認め、本件を了承いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 次に、日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件、及び、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件、以上両件を一括議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。田中政務次官。 ————————————— 日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通 商航海条約の締結について承認を求めるの件 日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間 の領事条…

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 以上で、両件に対する提案理由の説明は終わりました。 ただいま説明を聴取いたしました条約に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。永田亮一君。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 帆足計君。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 帆足君、正式な発言を願います。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本国とアルゼンティン共和国との間の友好通商航海条約の締結について承認を求めるの件の審査に際し、参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 外務委員会 第2号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、この程度にとどめ、次会は明後十二日午前十時より理事会、理事会散会後、委員会を開会することといたし、これにて散会いたします。 午後六時二十分散会 ————◇—————